F110 CUP第1戦決勝が3月8日(土)にモビリティリゾートもてぎで開催され、セーフティカー(SC)ランの後にトップに立った下野璃央(Dr.dRY F110)をファイナルラップで逆転した加納康雅(AKILAND F110)がトップチェッカー。優勝を飾った。 第1戦決勝のコースイン開始は定刻通り […]続きを読む »
1.加納康雅 2.下野璃央 3.酒井涼 4.酒井翔太 5.落合蓮音 6.豊島里空斗 7.鈴木悠太 8.大川烈弥 9.中井陽斗 10.黒沢和真 11.小野陽平 12.菊池貴博 13.一宮聰太郞 14.上野晴紀 15.斎藤愛未 16.ジェフリーラム 17.YUGO -.松井啓人 [...] 続きを読む »
第1戦ポールポジション、第2戦3位 落合蓮音(HOJUST & EAGLE) 「(第2戦の方がタイムはよかった?)第1戦の方は午後いちというのもあって、路面のコンディションとかが第2戦の方がよかったと思います。第1戦の方は位置取りとかよくて出たタイムで、自分としても納得のいくラップでした。第2戦の […]続きを読む »
F110 CUP第2戦公式予選が3月8日(土)にモビリティリゾートもてぎで開催され、酒井翔太(ファーストガレージF110)が直前の第1戦予選で記録されたコースレコードを0.487秒更新するレコードタイムでポールポジションを獲得した。 第1戦予選終了後10分と僅かなインターバルで行われる第2戦予選 […]続きを読む »
昨年に続いて開催される「F110 CUP」の第1戦公式予選が3月8日(土)にモビリティリゾートもてぎで開催され、落合蓮音(HOJUST & EAGLE)が1分59秒126のコースレコードでポールポジションを獲得した。 2023年までFIA-F4で使用されていた童夢F110を活用した「F110 C […]続きを読む »
1.酒井翔太 2.加納康雅 3.落合蓮音 4.松井啓人 5.中井陽斗 6.鈴木悠太 7.下野璃央 8.黒沢和真 9.酒井涼 10.豊島里空斗 11.一宮聰太郞 12.大川烈弥 13.菊池貴博 14.小野陽平 15.上野晴紀 16.斎藤愛未 17.ジェフリーラム 18.YUGO [...] 続きを読む »
1.落合蓮音 2.松井啓人 3.下野璃央 4.酒井翔太 5.鈴木悠太 6.酒井涼 7.豊島里空斗 8.加納康雅 9.中井陽斗 10.黒沢和真 11.大川烈弥 12.一宮聰太郞 13.菊池貴博 14.小野陽平 15.斎藤愛未 16.上野晴紀 17.ジェフリーラム -.YUGO [...] 続きを読む »
優勝 藤原大暉(ACE LINE'S VITA) 「実はファイナルラップの300Rでシフトミスしていまして(苦笑)。それでいったん(徳升選手に)前に出られたのですが、最終コーナーをピッタリ付いていければスリップストリームに入れるので、もしかしたらチャンスあるかなと。なるべく(コーナー)出口重視で、 […]続きを読む »
富士スピードウェイを舞台に行われるFCR-VITAシリーズの最終第4戦決勝が12月21日に開催され、予選2番手からスタートの藤原大暉(ACE LINE'S VITA)がファイナルラップのフィニッシュラインまで展開したトップ争いに競り勝って優勝を飾り、2位フィニッシュの徳升広平(PassingMar […]続きを読む »
ポールポジション 徳升広平(#16PassingMark VITA)1分57秒617(コースレコード) 「これはもう『みんなのおかげ』で取れたポールポジションですね。いろんな人がいろんなことを教えてくれて、うまくまとめられてよかったです。決勝もこの調子で行きたいと思います。チャンピオン取れるかはわ […]続きを読む »
富士スピードウェイを舞台に行われるFCR-VITAシリーズの最終第4戦公式予選が12月21日に開催され、シリーズランキングトップの徳升広平(PassingMark VITA)がポールポジションを獲得した。 すっかり冬の装いの富士スピードウェイにやってきたVITAは49台。ここまで3戦を終えてシリ […]続きを読む »
優勝 イノウエケイイチ(ワコーズEDニルズVITA) 「よかったです、タイヤがもらえてうれしいです(笑)。スタートはそんなに悪くはなかったのですが、窪田選手がうまかったので、立ち上がりで行かれてしまったのですが、そのあとたぶん窪田選手シフトミスしたのですよ。それで焦って(第3コーナーで)ブレーキ頑 […]続きを読む »
もてぎVITAシリーズ最終第6戦が11月23日(祝)にモビリティリゾートもてぎで行われ、ポールポジションから発進のイノウエケイイチ(ワコーズEDニルズVITA)がスタートで2位に後退したものの、トップを奪い返すとそのまま後続を離して優勝。ポイントランキングで首位だったイシカワヨシオ(東京IRCニル […]続きを読む »
ポールポジション イノウエケイイチ(ワコーズEDニルズVITA)2分12秒926 「よかったです。あとはスタート失敗しないように、気を付けます。(調子はいい?)VITAはもてぎではしばらく乗っていなくて、先々週SUGOで久々にレースがありましたが、もてぎでは4月のレース以来なので調子はいまいちです […]続きを読む »
もてぎVITAシリーズ最終第6戦予選が11月23日(祝)にモビリティリゾートもてぎで行われ、シリーズランキング3位につけてチャンピオンの目を残すイノウエケイイチ(ワコーズEDニルズVITA)が早々にトップに立つとポジションを守ってポールポジションを獲得した。 2週間のインターバルで迎えた最終戦。 […]続きを読む »
F110 CUP東日本王者決定戦もてぎ大会において、コンストラクター側でこの大会を支える「童夢」の想いについて、株式会社童夢有松義紀氏に話を伺った。 --改めてになるが、F110CUPのねらいについて 「一番はですね、今回のエントリーリストを見ていただければ分かると思いますが、16、17歳とい […]続きを読む »
優勝 酒井翔太(ファーストガレージF110) 「僕に抜くスピードがなかったので、結構ペース的には(トップと)一緒かな、と感じたので、相手がミスするのを待つしかないなと思っていて。5コーナーのところでミスを誘えたので、それで運良く抜くことができて、その後のペースが単独になっても変わらなかったので、な […]続きを読む »
F110 CUP東日本王者決定戦レース2決勝が10月20日(日)、モビリティリゾートもてぎにて行われ、ポールポジションからスタートの小松響(Rn-sports F110)に対して3番手スタートの酒井翔太(ファーストガレージF110)が粘り強く追い続けて8周目にオーバーテイク。逆転で優勝を飾った。 […]続きを読む »
1.酒井翔太 2.小松響 3.鈴木悠太 4.落合蓮音 5.岸風児 6.小野陽平 [...] 続きを読む »
ポールポジション 小松響(Rn-sports F110)1分59秒945 「ちょっとまとめ切れなくて、もう少しタイム稼げたのですけれど、なんとかポールは取れたのでよかったです。昨日よりだいぶ涼しかったので、その分のタイムアップかな。決勝は(後ろとは僅差で)昨日より余裕がないので、ミスできないレース […]続きを読む »
F110 CUP東日本王者決定戦レース2予選が10月20日(日)、モビリティリゾートもてぎにて行われ、前日のレース1でポール・ツー・ウィンを飾った小松響(Rn-sports F110)がポールポジションを獲得した。 土曜日とは打って変わって朝から晴れ渡ったもてぎだが、夏日になったレース1と違って […]続きを読む »
1.小松響 2.鈴木悠太 3.酒井翔太 4.落合蓮音 5.小野陽平 6.岸風児 [...] 続きを読む »
優勝 小松響(Rn-sports F110) 「何とか(ポール・ツー・ウイン)できました。ヒヤヒヤでしたけれど(苦笑)。スタートはうまく行きましたが、最初の第3コーナーで後ろを気にしたらタイヤをロックさせちゃって。その時にフラットスポットができてしまって、そこから大変でした。最初の3~4周は(後ろ […]続きを読む »
F110 CUP東日本王者決定戦レース1決勝予選が10月19日(土)、モビリティリゾートもてぎにて行われ、ポールポジションからスタートの小松響(Rn-sports F110)が、一度もトップを譲らぬ走りで完勝した。 午前中の予選に続いて行われた決勝は午後2時50分にフォーメーションラップ開始。曇 […]続きを読む »
1.小松響 2.酒井翔太 3.落合蓮音 4.鈴木悠太 5.岸風児 6.小野陽平 [...] 続きを読む »
ポールポジション 小松響(Rn-sports F110)2分0秒987 「ほぼライン上は乾いていたのですが、ちょっと外すと濡れちゃう感じで、なので注意して走っていました。去年乗っていたカテゴリーなので、感覚はわかっています。(自信をもってレースに挑める?)そうですね(笑)。昨日から走ったのですがこ […]続きを読む »
F110 CUP東日本王者決定戦レース1予選が10月19日(土)、モビリティリゾートもてぎにて行われ、昨年FIA-F4に参戦していた小松響(Rn-sports F110)がポールポジションを獲得した。 昨年までFIA-F4シリーズ戦で使われていたDOME F110で行われるF110 CUPは4月 […]続きを読む »
1.小松響 2.落合蓮音 3.酒井翔太 4.小野陽平 5.岸風児 6.鈴木悠太 [...] 続きを読む »
優勝/シリーズチャンピオン 上田裕司(PHOENIX&ARDS&萬雲塾) 「絶対勝とうと思って、決勝をスタートしました。チャンピオンは意識していませんでした。ミスをしないことに集中して走りきろうと、それだけを考えていました。SCが入りましたが、周回数が減って楽になり、冷静にSC明けのスタートもちゃ […]続きを読む »
VITA岡山シリーズの最終第5戦が13日、岡山国際サーキットで行われ、ポールポジションからスタートした上田裕司(PHOENIX&ARDS&萬雲塾)が初優勝、同時にシリーズタイトルも獲得した。 決勝は、午後1時55分にフォーメーションラップが始まった。予選時に比べると少し雲も増え、太陽が隠れると過 […]続きを読む »
1.上田裕司 2.増本千春 3.上村優太 4.武地孝幸 5.MAKOTO 6.蘭牟田政治 7.清水康友 8.関正俊 9.長田茂久 10.植島禎一 11.中西亮平 12.新井薫 13.下垣和也 14.CCキタジョー 15.武連良治 16.中島僚斗 17.AndrewHatano 18.吉村雅一 19.CHAY 20.落合蓮音 21.木村一廊 22.戸田淳也 23.AKIMORIMURA 24.西尾光 [...] 続きを読む »
ポールポジション 上田裕司(PHOENIX&ARDS&萬雲塾) 「木曜日から準備してきて、金曜、土曜と予選を想定して練習をしてきました。狙ってるタイムが44秒の7、8で、昨日とコンディションも変らず、ちょっと悪かったくらいなので、うまくまとめることができました。クルマも速かったですが、予選なので、 […]続きを読む »
VITA岡山シリーズ第5戦は10月13日、岡山国際サーキットで公式予選を行い、上田裕司が初ポールポジションを獲得した。 VITA岡山シリーズもいよいよ第5戦を迎えた。12月15日には、VITAも出場するMEC120が控えているが、こちらは得点対象外のため、これがチャンピオンシップとしては最終の戦 […]続きを読む »
1.上田裕司 2.増本千春 3.上村優太 4.中島僚斗 5.落合蓮音 6.武地孝幸 7.蘭牟田政治 8.MAKOTO 9.関正俊 10.長田茂久 11.清水康友 12.下垣和也 13.植島禎一 14.中西亮平 15.武連良治 16.TAKEchan 17.新井薫 18.木村一廊 19.西尾光芳 20.AndrewHatano 21.CCキタジョー 22.三宅永泰 23.吉村雅一 24.AKIMOR [...] 続きを読む »
優勝 山本龍(おさきにどうぞ☆VITA) 「後ろがけっこうバトルしてくれたので、ラッキーでした。どれぐらいのペースで走ったらいいのか、自分が先頭で走ってそのまま勝ったことが無かったので、ミスしないようにと、ドキドキしていました(笑)。VITAのレースでは耐久で相方のおかげで勝ったのはありましたけれ […]続きを読む »
VITA Trophyシリーズ第4戦公式決勝が9月15日(日)に筑波サーキットで行われ、ポールポジションからスタートの山本龍(おさきにどうぞ☆VITA)が一度もトップを譲らぬ完勝で、優勝とシリーズチャンピオンを獲得した。 決勝は午後3時16分にフォーメーションラップ開始。筑波サーキットの気温は3 […]続きを読む »
ポールポジション 山本龍(おさきにどうぞ☆VITA)1分4秒229 「メカニックがいいマシンをつくってくれて、いい感じだったのでよかったです。位置取り的にいまいちかと思って、単独で走る感じになったのですが、それはそれで邪魔されないで走れてよかったかも。昨日の練習では(最終コーナーで)飛び込み過ぎて […]続きを読む »
VITA Trophyシリーズ第4戦公式予選が9月15日(日)に筑波サーキットで行われ、シリーズランキグ2位の山本龍(おさきにどうぞ☆VITA)が2位に0.301秒の大差をつけてポールポジションを獲得した。 9月も中旬だが筑波サーキットは相変わらずの猛暑で午前10時10分の予選開始時点で早くも気 […]続きを読む »
WEC第7戦富士6時間レースが9月14-15日、静岡県小山町の富士スピードウェイで行われた。15日に行われた決勝では、6号車PORSCHE PENSKE MOTORSPORT(ケビン・エストレ/アンドレ・ロッテラー/ローレンス・ヴァントール組)が、フィニッシュ時点でトップ10が同一周回という、稀に […]続きを読む »
2024年のKYOJO CUP第4戦が8月18日(日)に富士スピードウェイで開催され、ポールポジションからスタートした#17 斎藤愛未(Team M岡部自動車D.D.R VITA)が今季3勝目を挙げた。 今回は過去最大のエントリーで31台が参戦。午前8時00分から公式予選が行われた。コース上が混 […]続きを読む »
2024インタープロトシリーズPOWERED by KeePer第3・4戦が8月17日(土)・18日(日)に富士スピードウェイで開催され、予選2番手からスタートした#37 福住仁嶺(キーパー号)が開幕ラウンドに続いて両レースともに勝利し、開幕4連勝を果たした。 今回は11台のIP車両がエントリー […]続きを読む »
8月10~11日にかけて恒例の軽自動車の祭典、K-4GPが富士スピードウェイで行われた。10日が5時間レース、11日が10時間レースだ。 このレースに毎年ユニークなマシンで参戦しているのが由良拓也率いるムーンクラフトだ。今年は、久しぶりにニューマシンを投入してきた。2014年から10年間参戦を続 […]続きを読む »
KYOJO CUPとして初の2レース制、国内最高峰SUPER FORMULA選手権のサポートレースとして開催された今大会は、KYOJO CUP過去最多となる29台のエントリーを集め、SUPER FORMULAに負けず劣らず見どころ満載! 大注目のレースとなりました。 ピットウォークやグリッドウォー […]続きを読む »
2024年のKYOJO CUP第2・3戦が7月19日(金)~21日(日)に富士スピードウェイで開催され、#17 斎藤愛未(Team M岡部自動車D. D. R VITA)が自身初優勝を含む2連勝を飾った。 2024年のKYOJO CUPは、インタープロトシリーズとの併催4戦に加え、KYOJO C […]続きを読む »
女性によるレースシリーズ「KYOJO CUP」を運営する株式会社インタープロトモータースポーツ(IPMS/代表:関谷正徳)は、スーパーフォーミュラ第4戦の行われている富士スピードウェイにおいて、2025 年シーズンより導入する車両の発表を行った。 KYOJO CUP は2017年のシリーズ発足以 […]続きを読む »
ポルシェカレラカップジャパン(PCCJ)は6月30日、岡山国際サーキットで第5戦の決勝を行い、ポールポジションからスタートした伊東黎明(SHOWA AUTO with BINGO RACIG)が、ポールトゥウインで岡山2連戦を完勝。開幕からの連勝を5と伸ばした。 決勝は予定より10分遅れの午後0 […]続きを読む »
1.伊東黎明 2.山田遼 3.平安山良馬 4.MOTOKI 5.武井真司 6.浜崎大 7.BANKCY 8.TigerWu 9.辻子依旦 10.SkyChen 11.IKEDA 12.Hiro -.呉良亮 -.IKARI [...] 続きを読む »
ポルシェカレラカップジャパン(PCCJ)は6月29日、岡山国際サーキットで第4戦の決勝を行い、ポールポジションからスタートした伊東黎明(SHOWA AUTO with BINGO RACIG)が、ポールトゥウインで開幕からの連勝を4と伸ばした。 決勝は午後3時にフォーメーションラップが始まる。上 […]続きを読む »
1.伊東黎明 2.呉良亮 3.山田遼 4.平安山良馬 5.武井真司 6.MOTOKI 7.浜崎大 8.TigerWu 9.BANKCY 10.辻子依旦 11.IKARI 12.SkyChen 13.IKEDA 14.Hiro [...] 続きを読む »
ポルシェカレラカップジャパン(PCCJ)は6月29日、岡山国際サーキットで第4戦、第5戦の公式予選を行い、両戦とも伊東黎明(SHOWA AUTO with BINGO RACIG)がポールポジションを獲得した。 第4戦、第5戦の公式予選は予定より4分遅れの午前9時29分から30分間で行われた。ベ […]続きを読む »