Archives

  • [—]2023 (2)
  • [+]2022 (810)
  • [+]2021 (678)
  • [+]2020 (461)
  • [+]2019 (579)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (248)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

TCR JAPAN SUNDAY

第6戦鈴鹿公式予選 猪爪杏奈がサタデーシリーズに続きポールポジションを獲得

ポールポジションは猪爪杏奈(DOME RACING)

 TCRジャパン・サンデーシリーズ第6戦は29日、鈴鹿サーキットで公式予選を行い、猪爪杏奈(DOME RACING)がポールポジションを獲得した。

 ここでは大蔵峰樹(M-PROTOTYPING Team STILE CORSE)が早めのアタックを行う。10分を切ったあたりで2分14秒995でトップに立つと、翌周にはこのタイムを12秒711まで縮める。

]

 残り5分余り、ここでMOTOTINO(55MOTO RACING)が2分12秒260でトップに立つとタイムを12秒015まで縮めた。

 残り3分を切ると、HIROBON(バースレーシングプロジェクト【BRP】)が2分11秒961でトップに立つ。このタイムを上回ってきたのはやはり猪爪杏奈(DOME RACING)で11秒596でトップに浮上。このままサタデーシリーズに続きポールポジションを決めた。

予選2位は塩谷烈州(全薬工業with TEAM G/MOTION\')

予選3位はHIROBON(バースレーシングプロジェクト【BRP】)

 2位に落ちたHIROBONだったが、塩谷烈州(全薬工業with TEAM G/MOTION')が2分11秒940でHIROBONのタイムを僅差で上回り2位に浮上。HIROBONは3位に落ちた。

 4位にはMOTOTINOが、5位には加藤正将(Audi Team Mars)が、6位には鈴木建自(バースレーシングプロジェクト【BRP】)が続いている。

 決勝は明日30日、午後0時30分より23分+1周で行われる

Text: Yoshinori OHNISHI
Photo: Motorsports Forum


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース