Archives

  • [—]2020 (255)
  • [+]2019 (579)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (250)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

スーパー耐久

スーパー耐久第1戦仙台 予選レポート

050423_02

 4月23日、宮城県仙台ハイランドレースウェイでスーパー耐久開幕戦の予選が行われた。
気温11度、路面温度20度の冷たい風の吹き付ける肌寒いコンディションで、12時50分から30分間で行われたドライバーズ予選では、#25 ADVAN DENAG GT3(織戸学/谷口信輝組)が1分52秒430を織戸がマークしセッションのトップタイムとした。
 14時40分から20分ずつの3つのセクションで分けられたグリッド予選では、気温13度、路面温度22度と1回目とあまり変わらない状況だった。序盤にアタックをかけた#1 FALKEN☆PORSCHE(田中哲也/荒聖治組)の1分53秒011がトップタイムだったが、終盤に逆転した#25織戸の52秒935がポールポジションとなった。
2番手には#1、3番手にはクラス2の#11オーリンズランサーEVOIX(中谷明彦/木下隆之組)が、53秒220で入った。

#25 ADVAN DENAG GT3
織戸学「2回目の(グリッド予選)方が路面のグリップが落ちたね。最初に(ライバルの)#1がアタックして想定していたタイムだったから、タイヤを温存したかたかったからあんまり走りたくなかったんで、とりあえず1位でよかったかな(笑)明日はポールから1号車の様子を見ながら行くしかないね・・・」

Text & Photo: Keiichiro Takeshita



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース