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SUPER FORMULA

第4戦オートポリスJRPサタデーミーティング 2022シーズンの全マシンをバーチャルで再現! 「グランツーリスモ7 リバリーデザインコンテスト」を開催

 日本レースプロモーション(JRP)は、5月21日に大分県日田市のオートポリスで行われたJRPサタデーミーティングの中で、人気のゲームソフト「グランツーリスモ7」と連携した「グランツーリスモ7 リバリーデザインコンテスト」の開催を発表した。

 これは2022シーズンの全日本スーパーフォーミュラ選手権を戦う全12チーム21台のマシンと、CN開発テストで使用される通称「赤寅」「白寅」の2台のリバリー(カラーリング)を一般のプレイヤーから募集するもので、参戦チームとJRPにて作品を審査し、公認リバリー全23点を選出。スーパーフォーミュラ公式サイトで公表するとともに、今後の公式バーチャルレースや各種プロモーション施策で使用していく。

 公認リバリーを作成したプレイヤーには応募したチームのファングッズ(直筆サイン入りドライバーズカード及びチームフラッグ)が賞典として贈呈される。

 応募期間は5月24日(火)〜6月5日(日)まで。

 ゲーム内で「ショーケース」に全体公開した後、そのURLをグランツーリスモ・ドットコム内の「GTマイページ」から自身のTwitterアカウントで指定のハッシュタグを添えて投稿することで応募できる。

 詳細は公式サイトを参照のこと。

Text: Kazuhisa SUEHIRO


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