Archives

  • [—]2022 (346)
  • [+]2021 (678)
  • [+]2020 (461)
  • [+]2019 (579)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (248)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

鈴鹿S-FJ選手権

第1戦鈴鹿決勝 上位入賞ドライバーのコメント 優勝・岡本大地「タイヤを理解するのに時間がかかる」

表彰式

優勝 岡本大地(FTK・レヴレーシングガレージ)
 「冬星選手と2人になってから勝負をかけようと様子を見ていました。彼のリアがすごくきつそうで、後ろが追いついてきたので、まずいと思い先に行って逃げるために、早めにしかけました。逃げ切れて良かったです。タイヤには課題があります。みんなもそうだと思いますが、10周のレースでもまだこのタイヤを使い切れないところがあるので理解するまでは時間がかかると思います」
2位 冬星(DIXCEL/ROYAL/MYST)
 「スタートは悪くなかったんですが、岡本選手が決まって抜かれてしまいました。ペースは良かったのですぐに抜き返せました。岡本選手もタイヤを温存してたので自分も3位以下との差を見ながら温存しました。岡本選手は速かったですが、いいデータは取れたのでチャンピオンを目指し、次からは全戦全勝で行きたいと思います」
3位 居附明利(SACCESS Racing ES)
 「予選まではセッティングがぜんぜん決まってなかったんですが、決勝に向けて改善できました。最終ラップはエンジンをオーバーホールしたばかりなので、バックストレートでは抜けないと思ってスプーンで仕掛けました。でもバックストレートで負けました。セッティングも決まってきたので次は予選からポールを狙います」
Text & Photo: Yoshinori OHNISHI


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース