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JAF F4選手権

第7戦、第8戦岡山予選上位ドライバーのコメント 佐藤樹「決勝はスタートを決めて、2戦とも勝てるよう頑張る」

第7戦、第8戦ポールポジション 5号車・佐藤樹(MARUSAN★ミスト)

 「昨日から状態が良かったので、ポールが取れるかな、とは感じていましたが、思ったよりタイム差がなかったなという印象です。もうちょっと早めにタイムを出したかったんですが、コースに出ていくのが遅れたので、最初のうちは前の方に詰まってしまいました」

 「決勝ではスタートをちゃんと決めて、2戦とも優勝できるように頑張ります」

第7戦、第8戦予選2位 40号車・宮下源都(Kデンタルオフィス・MYST)

 「気温路面温度ともに低めだったので、タイムの出せるコンディションでした。練習から思うようなタイムが出なくて、昨日も2番手でした。今日も頑張ってアタックしたんですが、ドライビング面、セッティングともにあとちょっと足りなかった感じです。うまく合わせこめていればまだタイムは出せていたと思います」

 「タイム差も縮まっているので、決勝では全力を出し切るしかないと思います。頑張って優勝を目指します。FC106は十勝でも乗っているので、走り慣れていますが、もっとうまく操れるように頑張ります」

第7戦、第8戦予選3位 47号車・徳升広平(フジタ薬局アポロ電工高山短大)

 「今日の朝一で到着したので、昨日走っていなくてぶっつけの予選でした。何がいいのか悪いのかもわからない状況でしたが、チームがバチッと仕上げてくれました。僕はやることをやっただけで、特に何か考えて走った分けでなく、夢中で走ったら33秒が出ていました。どこをどう詰めれば速くなるかは予選結果で大方わかったので、そこをアジャストできればいい戦いができると思います」

 「持ち込みのセットがすごく良かったです。チームのみんなが遅くまで頑張ってくれたおかげだと思います。僕のエンジンを一からやり直してもらって、それが組み上がったのが朝方だったので、走ったら走った分だけどんどん当たりがついてって、いいタイムが出ると思いますので、決勝に向けても上向きじゃないかなと考えています」

Text: Kazuhisa SUEHIRO


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