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スーパー耐久

S耐:第6戦鈴鹿大会は中止

 スーパー耐久機構(STO)と鈴鹿サーキットを運営する株式会社モビリティーランドは13日、今月23日に行われる「ピレリスーパー耐久シリーズ2020第6戦鈴鹿S耐」の中止を発表した。

 本日、三重県の隣県、愛知県と岐阜県に緊急事態宣言が発令され、同レースの行われる三重県も独自の警戒宣言を発出する意向を固めている。このためSTOは「皆様の健康と安全を第一に準備を進めてまいりましたが、新型コロナウイルスの感染状況と緊急事態宣言が発令された現在の社会状況を受け、2021年1月12日(火)、主催者である鈴鹿サーキットと協議の上、本大会の開催を見送る事を決定いたしました」と、また鈴鹿サーキットも「本日午後3時に、新型コロナウイルスの感染拡大により、近隣府県から緊急事態宣言が要請された社会状況を受け、お客様および関係者の皆様の安全・安心を最優先に考慮し、開催中止を決定いたしました」とのリリースを発表した。

 レースに続き24日には来シーズンから採用されるハンコックタイヤのテストも行われる予定だったが、こちらは延期されるものと思われる。

Text: Yoshinori OHNISHI


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