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Japanese F3

F3 第9戦 鈴鹿 上位3人のコメント


(Photo:Motorsports@nifty)

優勝 ファオ・パオロ・デ・オリベイラ
「今日のレースの主なポイントは、ロニーがミスをしたことだったね。
あの時、トラック上は砂が出ていた酷い状態だったから、僕もスローダウンせざるを
得なかったよ。あれがなかったら終盤までロニーとすごいバトルになっただろうにね。
クルマのバランスはすごくよかったけど、まだまだインプルーブする余地はあるので、
明日のレースも期待できそうだね。
ここまで6回のポールポジションを獲得しているのに、いつも決勝は良くないから、
これからは予選は予選、レースはレースと頭を切り替えて、着実にポイントを重ねて
いくようにしたいね」

2位 横溝直輝
「昨日よりクルマのバランスはよくなってたんですけど、予選ではロニーやオリベイラ
に引き離されたのが残念です。それでも決勝のペースには自信があったんですが、今日
はローラ童夢とホンダのパッケージに圧倒された感じですね。僕もセクター1やセクター2
は速かったんですけど、どうしても西コースで置いていかれてしまうので、明日は
ウィングを寝かせてダウンフォースを減らしてでも付いていけるよう、これから対策
を考えようと思います。
前回の2位と比べて、今回は手ごたえがあっただけに悔しいですね」

3位 武藤英紀
「予選では自己タイの4位でしたが、自分ではもっと上を目指していたので悔しかったです。
決勝でも横溝につっかえて前にいけませんでした。でも、オリベイラも言ってるように、
クルマのバランスに関してはまだまだ良くなる余地があるので、明日には期待しています。
前回のもてぎからローラ童夢に替えましたが、自分ではローラのほうが好きですし、
周りも色々協力してくれるので、いい体制になっています」


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