Archives

  • [—]2021 (297)
  • [+]2020 (461)
  • [+]2019 (579)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (248)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

スーパー耐久

S耐:第3戦富士ウォームアップ ST-XクラスのCARGUY NSX-GT3が総合のトップタイム

 スーパー耐久シリーズ2021 Powerd by Hankook第3戦「NAPAC富士SUPER TEC 2時間レース」は、22日、静岡県の富士スピードウェイで決勝前のウォームアップ走行を行い、ST-Xクラスの999号車・CARGUY NSX-GT3が総合のトップタイムを記録した。

 昨日の公式予選で、すべてのスケジュールがキャンセルされたほどの雨は上がったものの、路面はウエットで曇天のコンディション。午後の決勝レースを前に、午前9時30分から30分間のウォームアップ走行が行われた。

 総合では、ST-Xクラスの999号車・CARGUY NSX-GT3が1分45秒815のトップタイムをマーク。以下、ST-Zクラスは30号車・JMS RACING AMG GT4 with B-MAXが、ST-Qクラスは28号車・ORC ROOKIE Racing GR SUPRAが、ST-TCRクラスは75号車・おとぎの国CIVIC TCRが、ST-1クラスは2号車・シンティアムアップルKTMが、ST-2クラスは59号車・DAMD MOTUL ED WRX STIが、ST-3クラスは62号車・HELM MOTORSPORTS RC350が、ST-4クラスは310号車・GR Garage水戸インターGR86が、ST-5クラスは222号車・Honda Cars Tokai J-net Fitがそれぞれクラストップタイムをマークした。

ウォームアップ: ST-Xクラストップタイムは999号車・CARGUY NSX-GT3

ウォームアップ: ST-Zクラストップタイムは30号車・JMS RACING AMG GT4 with B-MAX

ウォームアップ: ST-Qクラストップタイムは28号車・ORC ROOKIE Racing GR SUPRA

ウォームアップ: ST-TCRクラストップタイムは75号車・おとぎの国CIVIC TCR

ウォームアップ: ST-1クラストップタイムは2号車・シンティアムアップルKTM

ウォームアップ: ST-2クラストップタイムは59号車・DAMD MOTUL ED WRX STI

ウォームアップ: ST-3クラストップタイムは62号車・HELM MOTORSPORTS RC350

ウォームアップ: ST-4クラストップタイムは310号車・GR Garage水戸インターGR86

ウォームアップ: ST-5クラストップタイムは222号車・Honda Cars Tokai J-net Fit

 決勝レースはこの後午後3時に24時間レースのスタートを迎える予定だ。

Text & Photo: Keiichiro TAKESHITA


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース