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SFL:第11戦オートポリス決勝会見 「鈴鹿でチャンピオンを決めて、富士はSFに専念したいです」(宮田莉朋)

第11戦決勝優勝 #36宮田莉朋(COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM'S)
優勝した宮田莉朋(COROLLA CHUKYO Kuo TEAM TOM\'S) 昨年のオフシーズンテストにトムスは参加していなかったんですが、ライバルたちにとっては寒い時期におこなっったテストでのデータが新型車両のセットアップに役立っているんだと思います。今回のオートポリスは今まで苦手でしたけど、チームとミーティングを重ねた結果が今回の優勝につながったと思います。鈴鹿でも同様にミーティングを重ねて全部勝ちたいです。今シーズンは有効ポイント制なので、そうすれば富士の予選でチャンピオン取れるはずですから。 今回はライツとSFを休みなく乗っていたので、ライツでやり残した部分もありました。最終戦の富士ではSFに専念したいので、そのためにも鈴鹿でチャンピオンを決めたいです。
第11戦決勝2位 #50阪口晴南(B-MAX RACING TEAM)
決勝2位の阪口晴南(B-MAX RACING TEAM) スタートが重要だとわかっていたが、路面温度が上がり、スーパーフォーミュラの予選が終わって、路面が張り付きやすい状況になっていたのに対応できませんでした。名取選手を抑え切れたのは良かったが、宮田選手のペースについていけなかったのが反省点です。次の鈴鹿に向けてのデータ取りはできたと思うので、それを次回に生かしたいです。
第11戦決勝3位 #2名取鉄平(TODA RACING)
決勝3位の名取鉄平(TODA RACING) スタートからポジションを上げることができずに残念です。路面コンディションが予想以上に上がっていたので、セッティングで対応することができませんでした。前の二人のペースに追いつけなかったのも反省点なので、どうやって追いつくか、チームと相談して進めていこうと思います。次の鈴鹿は苦手意識のあるサーキットなので、しっかり準備してレースに臨みたいです。
まとめ: Kazuhisa SUEHIRO
Photo: Motorsports Forum


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