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SUPER FORMULA

SF:第2戦岡山予選会見 「走りもクルマもまとめられたのが差につながったと思います」(平川亮)

ポールポジション 平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)
Q1ではハーフスピンしてしまいましたが、なんとかQ2に進むことができました。Q1での僕の感触だとウォームアップが2周だと温まり過ぎるように感じてQ2はウォームアップ1周でアタックしましたが、日が陰って温度が下がったのでうまくいきませんでした。そこでQ3はウォームアップを2周でアタックしました。Q3では走りもまとめられたし、クルマもまとめられたのが2位との差に繋がったのかなと思います。
予選2位 #36宮田莉朋(VANTELIN TEAM TOM’S)
レースウィークが始まった時にはこんな結果は予想できませんでした。トップ10にも入れないかなと思っていましたので。Q1、Q2とトップになったことで、その気になりました。
SFではまだ長距離を走ったことがないので51周体力が持つのか不安ですが、頑張ります。F3で一緒に戦ったサッシャとトップ争いができたのは嬉しいし、ライバルとしていてくれたことに感謝しています。Q3では僕のミスがあり、セット変更も裏目に出てしまいました。そのせいで12秒台もポールも逃してしまいました。
予選3位 #4サッシャ・フェネストラズ(KONDO RACING)
最高の気分です。チームは本当によく頑張ってくれました。昨日の時点ではまさかこんなポジションにいられるとは思いませんでした。Q3はオーバープッシュしてしまい、タイヤを使い切ってしまったことが悔しいです。それがなければ2位になれたかもしれませんね。決勝では初めてタイヤ交換を経験しますが、平川選手や宮田選手に負けないように頑張ります。宮田選手のことはいいライバルだと思うので、SFでも共に戦えることを嬉しく思います。
ケンタがここにいないのは辛いですね。彼の情報は非常に参考になるし、互いに刺激を受けながら普段は頑張っているので。もちろんセナからも刺激は受けていますけどね。
まとめ:Kazuhisa SUEHIRO


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