Archives

  • [—]2020 (166)
  • [+]2019 (579)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (250)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP (FIA-F4) | SUPER GT | スーパー耐久

S耐:勝色をまとったHELMがスーパー耐久とFIA-F4に殴り込み (HELM)

 先月設立され、ピレリスーパー耐久シリーズとFIA-F4への参戦を表明したHELM MOTORSPORTSだが26日、参戦ドライバーとマシンのカラーリングを発表した。

 スーパー耐久シリーズでは、昨年チームを解散したル・ボーセモータスポーツからゼッケンとマシンを引き継ぎ、平木兄弟がドライブ。FIA-F4では、参戦4年目となる平木玲次がチャンピオンを目指す。以下プレスリリース。


 株式会社HELMは、この度HELM MOTORSPORTSとして、2020年ピレリスーパー耐久シリーズ、FIA-F4 JAPANESECHAMPIONSHIPに参戦致します。

 マシンカラーのベースとなる藍色は、日本の武士が愛好していた 「戦に勝つ縁起の良い色」 である勝色をイメージしています。 また、ラインの橙色は情熱や積極性をイメージしておりチームメンバーの想いが込められています。

 このマシンカラーと共に HELM MOTORSPORTS はレース活動を行っていきます。

 両カテゴリで優勝を目指し戦い抜きます。皆様、暖かいご声援をよろしくお願いいたします。

■PIRELLI SuperTaikyu Series

 ピレリスーパー耐久シリーズでは平木湧也、平木玲次が兄弟タッグを組みLEXUS RC350をドライブします。

 参戦クラスは激戦区のST-3となります。総合力が問われる過酷な耐久レースを、チーム一丸となり、参戦デビューイヤーでの優勝を目指します。

■FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIP

 FIA-F4 JAPANESE CHAMPIONSHIPでは昨シーズンランキング4位を獲得した平木玲次がドライブします。チームとして参戦初年度となりますが、優勝そしてシリーズチャンピオンを目指し戦っていきます。

■SUPER GT300クラス

 またFIA-F4 は全戦オートバックススーパーGTシリーズのサポートレースとして行われます。スーパーGT300クラスには平木湧也がチームマッハから参戦致します。平木兄弟ともに応援よろしくお願い致します。

HELM MOTORSPORTS


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース