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SUPER FORMULA

SF:第7戦鈴鹿予選記者会見 「チームと話し合い、Q3に向けてセッティングを変えたら、それがバッチリ決まりました」(アレックス・パロウ)

予選フォトセッション: トップ3のドライバー

第7戦ポールポジション #64アレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING)
予選記者会見: ポールポジションのアレックス・パロウ(TCS NAKAJIMA RACING) 大変嬉しいです。Q1ではクルマの調子が良かったんですが、Q2ではみんなが非常に速くなっていたので、「何が起きてるんだろう?」と思いました。それでチームと話し合い、データを見直してQ3までにセッティングを変更しました。Q3ではそれがバッチリ決まってポールポジションを取ることができました。ルーキーイヤーで3度もポールが取れたことを大変嬉しく思っています。第1戦から比べると見違えるようにクルマが良くなりました。明日はチームのためにも、なんとしても勝ってチャンピオンを取りたいですね。
第7戦予選2位 #16野尻智紀(TEAM MUGEN)
予選記者会見: 2位の野尻智紀(TEAM MUGEN) 開幕戦の鈴鹿では僕らは非常に苦戦していて、Q2で落ちてしまうような状態でした。そこから時間はかかりましたが、一歩一歩チームと話し合いながら、こうやって記者会見の場に戻ってこられるとこまで来たことが自分としては嬉しいですし、自分たちのやってきた方向性が間違っていないんだと確認できました。もちろん悔しさもありますけど、チームには感謝していますし、嬉しくも思います。明日はチャンピオンシップに関係ない人にボーナスポイントを持ってって欲しいと思ってる人もいると思うので、僕がそれを取れるように、いいレースをできる準備をしていきたいです。
第7戦予選3位 #50ルーカス・アウアー(B-Max Racing with motopark)
予選記者会見: 3位のルーカス・アウアー(B-Max Racing with motopark) とても嬉しいです。チームは本当に成長したと思いますし、ホンダ勢が上位3位を占めたことは本当に素晴らしいと思います。最高の土曜日になりました。明日はできるだけ多くのポイントを獲得できるように頑張ります。今回は今まででも最高の予選になったと思います。一度走ったことのあるコースなので、データの蓄積もありました。やはり経験は重要だと実感しました。
まとめ: Kazuhisa SUEHIRO
Photo: Yoshinori OHNISHI


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