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Japanese F3

JF3:第4戦決勝会見 「リスタートではできるだけ後ろを引き離そうと神経を使いました」(サッシャ・フェネストラス)

第4戦優勝 #11サッシャ・フェネストラズ(B-Max Racing with motopark)
決勝記者会見: 優勝したサッシャ・フェネストラズ(B-Max Racing with motopark) 昨日のレースよりも状況はハードでした。セーフティーカーが何度も入り、リスタートではナーバスになりましたが、できるだけ後続を引き離していこうと心がけました。今回もセーフティーカーのペースは非常に遅かったし、コースコンディションも昨日とは違って川ができたりしていたので、余計気を使いました。第5戦は天候次第の面もありますが、長いレースになるのでチームワークが問われるレースになると思います。
第4戦決勝2位 #2大湯都史樹(TODA RACING)
決勝記者会見: 2位の大湯都史樹(TODA RACING) スタートを含めてセーフティーカーが3回入ったので、リスタートを狙っていたんですけど、なかなか抜くところまではいきませんでした。3度目のリスタートの時は雨もだいぶ減ってきていたので、抜けるかなと思いましたが、抜けませんでした。その中でもSCラン中のタイヤの温め方など、自分の中では調整がうまくいっていたので、昨日のレースよりは感触が良かったです。次のレースには期待しています。なんとかスタンディングスタートでやって欲しいです。それならチャレンジできますから。
第4戦決勝3位 #65エナム・アーメド(B-Max Racing with motopark)
決勝記者会見: 3位のエナム・アーメド(B-Max Racing with motopark) 今回はメカニックのミスで燃料が充分入っていなかったんです。それで無線でピットと交信しながらクラッチを操作するなどして、最後まで持たせようと苦労しました。ファイナルラップは最終コーナーを立ち上がったところでエンジンをカットして、なんとかチェッカーまでたどり着きましたよ。だから僕にとってはセーフティーカーが入ったことはすごくラッキーでした。自分にとってはすごく難しいレースだったので、後ろなんか見ている余裕はありませんでした。
まとめ: Kazuhisa SUEHIRO
Photo: Yoshinori OHNISHI


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