Archives

  • [—]2019 (176)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (250)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

Japanese F3

JF3:第13戦決勝記者会見 優勝・坪井翔「自分を褒めたいと思います」、3位・根本悠生「言葉にならないほどうれしいです」

優勝 坪井翔(カローラ中京Kuo TEAM TOM'S)
決勝記者会見:  優勝した坪井翔(カローラ中京Kuo TEAM TOM'S) 「練習はドライでタイムが接近していてきつかったが、予選は得意な雨になったので有利になると思いました。ポールを取れたが、ウォームアップの練習でストールしたのでスタートは不安がありました。1コーナーをトップで通過すれば勝てると思っていましたが、笹原選手がプッシュしてきて、でも引いてくれたので助かりました。その後はファステストラップを狙いましたが、ペースが良くなく取れて良かったです。黄旗で周回遅れに引っかかりロスがありましたが、冷静に判断できた自分を褒めたいと思います」
2位 金丸悠(B-MAX RACING TEAM)
決勝記者会見: 2位の金丸悠(B-MAX RACING TEAM) 「予選ではセットアップにミスがありましたが、このレースで第9戦のグリッドが決まるのでできるだけ前でゴールしようと思っていました。いいスタートが切れたので後はプッシュするだけでした。ダブルヘアピンでブレーキがロックしましたが、笹原選手ほど大きなミスがなく、その後はミスをしないように走っていました。今シーズン中に1勝はしたいですね」
3位 根本悠生(ALBIREX RACING TEAM)
決勝記者会見: 3位の根本悠生(ALBIREX RACING TEAM) 「サポートしていたたいてる方々のおかげでレースができているので感謝したいです。初表彰台は言葉にならないほどうれしかったです。自力ではなく周りのミスでここにいられますが、ぼくは大きなミスがありませんした。3位に満足せずにこれからも上を目指したいと思います」
Nクラス優勝 ジェイク・パーソンズ(NODA RACING)
決勝記者会見: Nクラス優勝のジェイク・パーソンズ(NODA RACING) 「今年はウェットレースがなかったのでどうなるかと思っていましたが、いいペースで走れました。10位は今シーズンの最高位なのでうれしいです。スタートもうまくいき2コーナーでパスできましたし、後ろからのプッシュもありましたが、ポジションを守れました。明日はシングルフィニッシュしたいですね」
Text & Photo: Yoshinori OHNISHI


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース