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Japanese F3

JF3:第9戦富士優勝会見 マーデンボロー「明日はプッシュします」

優勝 #22ヤン・マーデンボロー(B-MAX NDDP F3)
f3-rd9-r-pc-mardenborough  「コースコンディションが微妙で、ドライかレインかタイヤチョイスに悩むほどでした。タイヤが温まらずにコースアウトしないようにするのが大変で、さらに途中入ったセーフティカーが遅すぎてマシンをコントロールするのが大変でした。シリーズポイントで山下選手に並びましたが、本来は第8戦の鈴鹿で追いつかなければいけなかったと思います。明日はドライになったら思いっきりプッシュします」
2位 #37坪井翔(ZENT TOM'S F314)
f3-rd9-r-pc-tsuboi  「予選5位でアウト側スタートだったので、有利と思いましたが、スタートと1コーナーでミスをして、さらにコースアウトで最後尾近くまで落ちてしまいました。でも、イケるところまでいこうと、諦めないで攻め続けたらSCランになりました。諦めなくて良かったと思います。明日も集中して臨みたいと思います」
3位 #12牧野任祐(TODA FIGHTEX)
f3-rd9-r-pc-makino  「4番グリッドでしたから、うまくレースを組み立てられると自信を持ってスタートしました。途中単独2位走行になったので、ポジションキープしたかったのですが、追い上げてきた坪井選手に抜かれてしまいました。ミスはありませんでしたので、仕方ないと思います。明日は9番手スタートなので、雨乞いしかないと思っています(笑)」
Nクラス優勝 #25松井孝允(サムライサポーターズF306)
f3-rd9-r-pc-matsui  「今回のみのスポット参戦です。チャンスをくれた関係者の方々に感謝したいと思います。SCランが解除になって順位を上げることができて、上のクラスを追うことができました。今回の参戦はクルマのセットアップを学ぶという点で凄く自分のためになったと思います。明日はスタートから100%のレースをします」
Nクラス2位 #78片山義章(Petit LM Racing)
f3-rd9-r-pc-katayama  「練習から予選まで全然タイムが伸びなかったのですが、出来るだけのことはしようと思ってレースに臨みました。前方グループで混乱があって遅れてしまいましたが、生き残って2位という結果を残すことができました。内容は良くありませんでしたが、結果が出せたことは良かったと思います。明日も松井さんに挑戦できるので楽しみです。ぜひ優勝したいと思います」
まとめ: Shigeru KITAMICHI
Photo: Yoshinori OHNISHI


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