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Inter Proto Series

IPS:第3戦富士大会一日目 ジェントルマン決勝レース1は#3永井が独走優勝!プロクラスPPは#37中山

インタープロトシリーズ第2戦が9月21日、富士スピードウェイで開幕。
大会第一日目はジェントルマンクラス、プロフェッショナルクラスの公式予選と、ジェントルマンクラスの決勝レース1が行われた。

ジェントルマンクラス決勝レース1優勝は#3永井宏明(INGING)

ジェントルマンクラス決勝レース1の2位は#50DRAGON(B-MAX)

ジェントルマンクラス決勝レース1の3位は#4AKIRA(RSS)

ジェントルマンクラスの暫定表彰式

午前8時10分から行われた公式予選では、ジェントルマンクラスは今回から卜部治久に代わってINGINGの3号車に乗ることになった永井宏明が1'46.416のコースレコードでポールポジションを獲得。以下#50DRAGON(B-MAX)、#4AKIRA(RSS)の上位3名が従来のレコードタイムである1'48.182を大きく上回った。
プロクラスでは#37中山雄一が第2戦に続いてポール。1'44.784と前回の1'46.131を大きく上回った。
以下、#4平川亮(RSS)、#50関口雄飛(B-MAX)、#3横溝直輝(INGING)の4人がレコードを更新した。

午後1時10分より12周で行われたジェントルマンクラスの決勝レース1では、ポールポジションからスタートした#3永井宏明がそのまま着実に後続との差を広げ、終始独走状態のまま逃げ切ってデビューウィンを達成。
ゴール時のリードは18.289秒だった。
予選2位の#50DRAGONはスタートで#4AKIRAの先行を許したが、3周目の1コーナーでAKIRAをアウトからかわし、2位でフィニッシュした。

インタープロトシリーズ最終戦は明日午前8時10分よりジェントルマンクラス決勝レース2を12周で、プロフェッショナルクラス決勝は午前11時55分より22周で行われる。

Text & Photo: Kazuhisa SUEHIRO


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