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Japanese F3

JF3:第7戦岡山決勝 上位3人のコメント

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左から2位のジャービス、優勝の石浦、3位の塚越

石浦 宏明(優勝)
木曜に入ったときから、ここのカギはフォーミュラニッポンが走った後のセッションだと思っていました。 チームもそのコンディションに合ったクルマを作ってくれましたから、晴れれば問題ないと思ってました。
レース前に雨が降りましたが、決勝はドライでいけて、運も味方してくれましたね。
予選1回目は思ったよりもいいタイムが出ました。2回目の前にクルマをアジャストしたら更に完璧になりました。
ですから決勝は、スタートさえ良ければ逃げれる、と思ってましたし、初優勝のときに比べたら落ち着いていました。
スタートで前に出て、プッシュしていたら、後ろが少しづつ離れていったので、そこからは落ち着いて走れました。
岡山はフォーミュラトヨタの頃から冬に3~4日テストをやってますし、一番走ってるサーキットです。GTでも勝ちましたし、 相性もいいのだと思います。

オリバー・ジャービス(2位)
結果にはがっかりしています。ポールを狙っていたし、スタートで前に出たかったのにうまくいきませんでした。
イシウラはいいレースをしていたので、彼にはおめでとうといいたいです。
チームメイトの初優勝は嬉しいですけど、友情は友情、レースは別の話なので、明日は1コーナーでなんとしても前に出たいです。
イシウラとはセクター3で差がついていたと思いますが、明日はクルマも変えますから、同じようにはいきませんよ。

塚越 広大(3位)
予選からずっとトムスが速くて。昨日の午後は調子が良かったので、今日もうまくいけば、と思っていました。 自分としてはまだ詰められるところがありますけど、前みたいに順位を落として3位じゃなく、ポジションキープの3位なので、 ほっとしています。
足りない部分に関しても克服したいと思っています。
田中監督や金石オーナーが一生懸命やってくれていましたが、それに応えることができました。歯車が噛み合ってきましたし、 チームの雰囲気も良くなってきました。

まとめ:Kazuhisa SUEHIRO / Photo: Yoshinori OHNISHI



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