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SUPER GT

SGT:第6戦オートポリス エンジン交換によりスープラ勢3台がペナルティ対象に

エンジン交換により決勝でペナルティーストップ5秒を科されたENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/山下健太)

2021オートバックス スーパーGT第6戦「オートポリスGT300kmレース」の大会審査委員会は10月22日、午後6時30分付で公式通知を発行し、エンジン交換の申請を出したGT500クラスの3台と、シャシー交換の申請を出したGT300クラスの1台に対し、決勝レーススタート後に5秒のペナルティストップを課すことを発表した。

エンジン交換の申請を出したのは、14号車ENEOS X PRIME GR Supra(大嶋和也/山下健太)、37号車KeePer TOM'S GR Supra(平川亮/サッシャ・フェネストラズ)、38号車ZENT CERUMO GR Supra(立川祐路/石浦宏明)のスープラ勢。
いずれも今季3基目のエンジンを搭載することで2021SuperGT Sporting Regulations 第22条 4. 1)の適用を受けることになった。

シャシー交換を申請したのは360号車RUNUP RIVAUX GT-R(青木孝行/田中篤)で同第25条 1. 2)の適用を受けている。

第6戦決勝は10月24日午後1時30分より65周で行われる予定だ。

Text: Kazuhisa SUEHIRO
Photo: Katsuhiko KOBAYASHI


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