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スーパー耐久

S耐:第1戦鈴鹿公式予選 ST-Xクラスの浜野彰彦/星野一樹/藤波清斗組がポールポジション

 ピレリスーパー耐久シリーズ第1戦「鈴鹿"S耐"春の陣」の公式予選が23日、鈴鹿サーキットで行われST-Xクラスの浜野彰彦/星野一樹/藤波清斗組(GTNET GT3 GT-R)が総合のポールポジションを獲得した。

総合&ST-Xクラスポールポジションの浜野彰彦/星野一樹/藤波清斗組(GTNET GT3 GT-R)

ST-Zクラスポールポジションの飯田太陽/加藤寛規/高橋一穂組(ケーズフロンティア SYNTIUM KTM)

ST-TCRクラスポールポジションのヒロボン/松本武士/篠原拓朗組(BRP Audi Mie RS3 LMS)

ST-1クラスポールポジションの星野辰也/織戸学/濱賢⼆組(D'station Porsche)

ST-2クラスポールポジションの冨桝朋広/菊地靖/大橋正澄組(新菱オート☆DIXCELエボⅩ)

ST-3クラスポールポジションの嵯峨宏紀/山下健太/小河諒組(DENSO Le Beausset RC350)

ST-4クラスポールポジションの坪井翔/中山雄一/松井孝允組(TOM'S SPIRIT 86)

ST-5クラスポールポジションの橋本陸/武地孝幸/筒井克彦組(odula Idia ROADSTER)

 公式予選は午後12時30分より。Aドライバー、Bドライバーともグループ2(ST-4/ST5クラス)20分、グループ1(ST-Z/ST-TCR/ST-1/ST-2/ST-3クラス)15分、グループX(ST-Xクラス)10分の3セッション分けられ、合算タイムで各クラスのグリッドが決定する。

 7チーム参加のST-Xクラスは、Aドライバーの浜野がトップタイム、Bドライバーの星野が3位で上位に付けた浜野彰彦/星野一樹/藤波清斗組(GTNET GT3 GT-R)が総合でもポールポジションを獲得した。2位にはAの星野が2位、Bのターナーが4位に付けた星野敏/ダレン・ターナー/近藤翼組(D'station Vantage GT3)が、3位にはAの山口が4位、Bのニューウェイが驚異的なトップタイムをたたき出した山口大陸/ハリソン・ニューウェイ/ニコラス・コスタ/高木真一組(TAIROKU RACING Ferrari 488 GT3)が入った。

 3チーム参加のST-Zクラスは、A飯田、加藤Bともトップタイムをマークした日本初登場の飯田太陽/加藤寛規/高橋一穂組(ケーズフロンティア SYNTIUM KTM)がポールポジションを獲得。2位には内田優大/山内英輝/高橋翼組(ENDLESS AMG GT4)、3位には奥村浩一/水谷晃/林久盛/山脇大輔組(BRP Mersedes AMG GT4)が入った。

 8チーム参加のST-TCRクラスは、Aのヒロボンがトップ、Bの松本が2位に付けたヒロボン/松本武士/篠原拓朗組(BRP Audi Mie RS3 LMS)がポールポジションを獲得。2位には植松忠雄/中野信治/遠藤光博/大津弘樹組(Modulo CIVIC)が、3位には塚田利郎/蘇武喜和/芳賀邦⾏/清瀧雄二組(AZIMUTH CIVIC TCR)が入った。

 2チーム参加のST-1クラスは、Aの星野がトップ、Bの織戸が2位に付けた星野辰也/織戸学/濱賢⼆組(D'station Porsche)がポールポジションを獲得。2位にはXU Ling Xiao/Zhang Zhi Oiang/廣田築/Ye Hong Li組(Z-REX ADVICS R8 TRACY)が入った。

 4チーム参加のST-2クラスは、Aの富舛が2位、Bの菊池がトップの冨桝朋広/菊地靖/大橋正澄組(新菱オート☆DIXCELエボⅩ)がポールポジション。2位には大澤学/後藤比東至/井口卓人/石坂瑞基組(DAMD MOTUL ED WRX STI)が、3位には成澤正人/八巻渉/奥村博文/カルロス本田組(新菱オート☆NeoGlobe☆DXLエボⅩ)が入った。

 7チーム参加のST-3クラスは、A嵯峨、B山下ともトップタイムの嵯峨宏紀/山下健太/小河諒組(DENSO Le Beausset RC350)がポールポジション。2位には服部尚貴/脇阪薫一/吉田広樹組(埼⽟トヨペットGreen Brave GR SPORTマークX)が、3位には長島正明/小松一臣/古谷直広組(岡部⾃動⾞Z34)が入った。

 10チーム参加のST-4クラスは、A坪井、B中山ともトップタイムの坪井翔/中山雄一/松井孝允組(TOM'S SPIRIT 86)がポールポジション。2位には平中克幸/国本雄資/HIRO HAYASHI組(林テレンプSHADE RACING 86)が、3位には久保凜太郎/細川慎弥/山口礼組(GR Garage水戸インターGR86)が入った。

 11チーム参加のST-5クラスは、A橋本がトップタイム、B武地が5位の橋本陸/武地孝幸/筒井克彦組(odula Idia ROADSTER)がポールポジション。2位には田中良平/大崎悠悟/藤井順子組(LOVE DRIVE RACINGロードスター)が、3位には梅本淳一/窪田俊浩/梅田真祐組(J'S RACING☆FIT)が入った。

 決勝は明日24日、午後12時30分より5時間レースとして争われる。

Text: Yoshinori OHNISHI
Photo: Keiichiro TAKESHITA


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