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SUPER GT

SGT:第7戦オートポリスの公式予選は決勝日の朝実施と決定

大分県のオートポリスで開催されている、スーパーGT第7戦「SUPER GT IN KYUSHU 300KM」の大会審査委員会は10月5日14:00付の公式通知で、悪天候によりキャンセルとなった公式予選を決勝日の朝9時より行うことを決定したと発表した。

これに伴い、予選方式は当初予定されていたノックアウト方式ではなく、各クラス25分間の走行を1回だけ行うことになった。
まず、午前9時より9時25分までがGT300クラスの予選走行。続いて9時25分より9時50分までがGT500の走行となる。両クラスの走行時間帯の切り替えはクラスボードの表示により行う。

また通常であれば参加ドライバー全員が予選に出走しなければならないが、今回はいずれかのドライバーが出走すれば可とされた。

使用できるマーキングタイヤは、当初のタイムスケジュールに伴って識別のマーキングを受けたQAタイヤおよび、5日中に実施される識別マーキングを受けたQBタイヤのみとなり、決勝スタート時に使用するタイヤもこのどちらかでなければならない。
これを決定するための抽選は今後大会事務局により行われ、審査委員会の承認を持って公式通知にて公示される。

Text:Kazuhisa SUEHIRO


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