Archives

  • [—]2019 (381)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (250)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

JSPC

JSPC:富士1000km:ニッサンリリース

 '92 JSPC第5戦
「全日本富士1000kmレース」情報 Vol.4
  レースは半分の距離、500km を消化して中盤戦に突入してきた。
 2台のニスモチームのマシンの前にはトヨタ TS010とキッツトヨタがいるが、TS010
 はクラス違い。 そしてキッツは序盤にタイヤトラブルでイレギュラーなピットイン
 を行なっているので実質上カルソニックがN-C1クラスのトップ。
 そしてYHPが2位を走行していることになる。
  しかし、レースのオーバーオール順位でも最終的にはトヨタ TS010がニスモチーム
 より多くピットインすることになるだろうと予想されるので、チェッカードフラッグ
 が誰の頭上に降り降ろされるのかまだわからない。
  ピットインの間でトヨタ TS010とカルソニック・ニッサンとの差が数秒になる。
 レースは最後の最後に決着の時をむかえることになるだろう。
              提供:日産自動車
          * FMOTOR4_SysOp 新倉芳夫 (PBA00065) *


トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース