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筑波・富士S-FJ選手権

第8戦筑波予選ドライバーコメント 2位・アレックス「ミスが無ければポールを取れたので、悔しさは決勝で晴らす」

ポールポジション 26号車・白崎稜(ZAPスタッフリソースED)58秒243

ポールポジションの白崎稜(ZAPスタッフリソースED)

 「やっとポール取れたので、スポンサーして下さっている方々にやっといい報告ができます。僅差なのはわかっていたので、早くタイムを出せるように距離をちょっと稼いで、タイヤがタレてくる中ではグリップ限界を探すのに苦労したなという感じです」

2位 73号車・センドラ フナト アレックス ショウタ(Deep-R・10V・ED)58秒288 トップと0.045秒差

予選2位のセンドラフナトアレックスショウタ(Deep-R・10V・ED)

 「ちょっと悔しいですね。第1ヘアピンでちょっとミスして、そのミスが無ければポールポジションが取れたのじゃないれかと思ってます。決勝を走り切って勝ちたいと思います。(走行直後はかなり怒っていたけど、自分に対して?)ミスが無ければポール取れたので、それが悔しくて、その悔しさは決勝で晴らします」

3位 53号車・安田航(ファーストガレージ&Sウィンズ)58秒320 トップと0.077秒差

予選3位の安田航(ファーストガレージ&Sウィンズ)

 「昨日から同じ症状が出ていて、新品タイヤ履いてもその症状がより出ちゃって、ちょっと乗りにくいな、という部分があったのですけど。でもこのタイム差見るとあとちょっとだたので。何ともセッティングもですけど自分が詰めきれれば、というところもあります。(症状というのは?)バランスがちょっと、昨日から前後バランス的によくなくて、いろいろよくはなってきてたのですけど、新品タイヤはいたらまた違うバランスになって、序盤から厳しいなというのは感じていたのですけど、それでも必至にアタックして、この差かな。決勝はスタートさえ決まって、後ろについて行ければ、何かしら抜けるチャンスはあると思うので、あきらめずに、頑張りたいと思います」

4位 14号車・稲葉摩人(ZAP SPEED 10VED)58秒436 トップと0.193秒差

予選4位の稲葉摩人(ZAP SPEED 10V ED)

 「ちょっとセット決まりきらなくて。いつもユーズドタイヤでセット出して新品ではまらない、っていうパターンだったのですけど、今回は新品タイヤを見越して(セッティングを)作ってもらったにも関わらず、やっぱり自分のフィードバックと合っていなくて。というのは僕のフィードバックの精度が低かったというのが一番の要因なんですけれど、まだクルマを分かりきれいなくて、第1ヘアピンと第1コーナーでそれぞれコンマ1秒ずつ(ロスしている)ってのはなんとなく自分でもそこが遅いと分かっていたので、うまく改善して決勝はトップ争いに加われるようにしたいと思います。(コースイン時のスピンは?)タイヤが冷えてて慌てた結果スピンしました、あれは後ろのドライバーに迷惑かけちゃいました」

5位 22号車・内藤大輝(RCIT RaiseUP MT)58秒527 トップと0.284秒差

予選5位の内藤大輝(RCIT RaiseUP MT)

 「(終盤タイムが上がった?)路面温度も低くて、だんだんタイヤが暖まってきて、自分自身のコツもつかめてきて、どんどんいけるようになって、タイムよくなってきたな、という感じがします。(マシンの感触は?)前戦よりもいい感触ではありました。(決勝に向けては?)最終戦なので、悔いの残らないように、しっかり前を目指して、頑張っていきたいな、と思います」

6位 52号車・岩本瞬(ファーストガレージ小倉学園S2)58秒812 トップと0.569秒差

予選6位の岩本瞬(ファーストガレージ小倉学園S2)

 「(終盤タイムが上がってきた?)ちょっとダメでしたね、うまくできなかったですね。だいぶ、思い通りにはいきませんでした。なんとか入賞(狙える)圏内には入れた、という感じです。(タイヤのタレは?)大丈夫そうです、あまり感じないです。決勝はロケットスタートでいきたいです」

Text: Junichi SEKINE
Photo: Kazuhiro NOINE
Asako SHIMA


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