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SUPER FORMULA

2024年
06月23日(日)

第3戦SUGOフリー走行2回目結果

1.木村偉織 2.太田格之進 3.笹原右京 4.松下信治 5.ジュジュ 6.野尻智紀 7.小林可夢偉 8.阪口晴南 9.大湯都史樹 10.岩佐歩夢 11.山下健太 12.小高一斗 13.牧野任祐 14.福住仁嶺 15.三宅淳詞 16.大嶋和也 17.平良響 18.国本雄資 19.坪井翔 20.山本尚貴 21.佐藤蓮 [...] 続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦SUGOルーキー記者会見 平良響「人生で最大のキーポイント」

 今回、チームインパルから初参戦を果たした平良響が、フリー走行終了後に記者会見を行った。平良は、昨年までスーパーフォーミュラ・ライツ(SFL)に3年間参戦し、最終年にランキング2位で終えたが、今年はGT300への参戦は継続したもののフォーミュラのシートは失った。今回晴れてスーパーフォーミュラに搭乗す […]続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦SUGO公式予選記者会見 PP・野尻智紀「追い込まれたことが起爆剤」

ポールポジション 野尻智紀(TEAM MUGEN)  「前戦は歩夢選手がポールでぼくが5番手だったので、チームメートに差をつけられました。ものすごく悔しくて、心が折れていてレースに向き合えないメンタルでした。でも義務感もあって、レースも近づいて来て、チームのスタッフと会話をしながらメンタルを積み上げ […]続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦スポーツランドSUGO公式予選 野尻智紀が今季初ポールポジション、チーム無限フロントロー独占

 全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦の予選が、6月22日、宮城県・スポーツランドSUGOで行われ、野尻智紀(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)が、今シーズン初ポールポジションを獲得した。岩佐歩夢(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)も2番手につけ、チーム無限がフ […]続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦SUGO公式予選結果

1.野尻智紀 2.岩佐歩夢 3.坪井翔 4.牧野任祐 5.大湯都史樹 6.山下健太 7.太田格之進 8.大嶋和也 9.国本雄資 10.小高一斗 11.木村偉織 12.阪口晴南 13.佐藤蓮 14.山本尚貴 15.小林可夢偉 16.福住仁嶺 17.三宅淳詞 18.笹原右京 19.平良響 20.ジュジュ 21.松下信治 [...] 続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦SUGOノックアウトQ2結果

1.野尻智紀 2.岩佐歩夢 3.坪井翔 4.牧野任祐 5.大湯都史樹 6.山下健太 7.太田格之進 8.大嶋和也 9.国本雄資 10.小高一斗 11.木村偉織 12.阪口晴南 [...] 続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦SUGOノックアウトQ1結果

1.野尻智紀 2.坪井翔 3.太田格之進 4.大湯都史樹 5.木村偉織 6.山下健太 7.佐藤蓮 8.小林可夢偉 9.三宅淳詞 10.平良響 11.松下信治 [...] 続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦SUGOフリー走行1回目 大湯都史樹がトップタイム

 6月22日、全日本スーパーフォーミュラ選手権第3戦が開催されている宮城県・スポーツランドSUGOは朝から好天に恵まれた。午前中に行われたフリー走行1回目では、昨年もSUGOでポールポジションを奪っている大湯都史樹(VERTEX CERUMO・INGING SF23)がトップタイムをマークした。   […]続きを読む »
2024年
06月22日(土)

第3戦SUGOフリー走行1回目結果

1.大湯都史樹 2.福住仁嶺 3.岩佐歩夢 4.山下健太 5.山本尚貴 6.坪井翔 7.笹原右京 8.牧野任祐 9.小高一斗 10.佐藤蓮 11.阪口晴南 12.大嶋和也 13.松下信治 14.国本雄資 15.野尻智紀 16.平良響 17.小林可夢偉 18.三宅淳詞 19.木村偉織 20.ジュジュ 21.太田格之進 [...] 続きを読む »
2024年
05月24日(金)

第2戦オートポリス 悔やまれる予選、決勝は速さを見せて14位完走(B-Max)

 San-Ei Gen with B-Max(チーム代表 宮田雅史)は、5月18~19日、オートポリスで行われた、全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦に参戦し、デビュー2戦目となる木村偉織選手は14位で完走を果たしました。  開幕戦から2か月というやや長いインターバルを経て、舞台は大分県・オートポ […]続きを読む »
2024年
05月23日(木)

第2戦オートポリス決勝後のコメント 三宅淳詞「原因はダウンフォース不足」

 先日富士スピードウェイで行われたスーパーGT第2戦では、GT500にステップアップしてわずか2戦目にして優勝を成し遂げた三宅淳詞(ThreeBond Drago CORSE SF23)。  このオートポリスでも2022年に初の表彰台を獲得しており、活躍が大いに期待され、本人も開幕戦後にモチベーショ […]続きを読む »
2024年
05月23日(木)

第2戦オートポリス決勝後のコメント 大湯都史樹「今はまだついていける、というレベル」

 開幕戦でポールポジションを獲得し、決勝ペースにおいてもオートポリス大会においては大きな改善が見られたという阪口晴南(VERTEX CERUMO・INGING SF23)とは対照的に、ここまで苦戦の続いている大湯都史樹(VERTEX CERUMO・INGING SF23)。今回も予選11位、決勝15 […]続きを読む »
2024年
05月23日(木)

第2戦オートポリス決勝後のコメント 阪口晴南「この状態でもまだ足りないんだ?って驚いた」

 開幕戦の鈴鹿で自身初のポールポジションを獲得した阪口晴南(VERTEX CERUMO・INGING SF23)。しかし決勝ペースに関しては課題を残しており、本人もフリー走行の段階で「走り出してすぐに(優勝は)ないな、と感じた」と語っていた。  しかしオートポリス大会においては大幅な改善を実感してお […]続きを読む »
2024年
05月22日(水)

第2戦オートポリス決勝後のコメント 野尻智紀「走り出しから後手後手に回った」

 開幕戦の鈴鹿ではスタートでトップに立ち、独走状態でレースを制した野尻智紀(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)。しかしながら今大会では状況が一転。予選5番手、決勝はポジションを落として9位と今一つの結果に終わっている。野尻とチーム無限に何が起きていたのか。レース後に話を聞いた。   […]続きを読む »
2024年
05月21日(火)

第2戦オートポリス決勝後のコメント 太田格之進「最大限の仕事はできたと思う」

 第2戦決勝を予選7番手からスタートした太田格之進(DOCOMO DANDELION M6Y SF23)は順位を一つ上げて6位でコントロールラインに戻ってくると、ほぼミニマムの10周目に、それまで2位を走行していた山本尚貴(PONOS NAKAJIMA RACING SF23)とともにピットイン。早 […]続きを読む »
2024年
05月21日(火)

第2戦オートポリス決勝後のコメント ベン・バーニコート「これまで乗った中で一番速いクルマだった」

 テオ・プルシェールの突然の離脱によって急遽代役探しをする羽目に陥ったITOCHU ENEX TEAM IMPUL。そこで19号車のドライバーに抜擢されたのがベン・バーニコートだった。  バーニコートは1996年12月20日生まれのイギリス人。2013年にフォーミュラ・ルノーで四輪レースにデビューし […]続きを読む »
2024年
05月21日(火)

第2戦オートポリス決勝 運命の24周目 牧野と岩佐の明暗を分けたもの

 牧野任祐(DOCOMO DANDELION M5S SF23)の初優勝で幕を閉じた全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦オートポリス大会。  デビュー2戦目にして初のポールポジションを獲得した岩佐歩夢(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)は2位。両者の勝敗を分けたのはなんだったのか […]続きを読む »
2024年
05月19日(日)

第2戦オートポリス決勝会見 牧野任祐「意外なほど涙が出てきて止まらなかった」

第2戦優勝 牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)  「初優勝するまで長かったですし、チームメイトがどんどん勝っていく中で自分自身も辛かったし、落ち込むことが多かったですけど、やっと僕も初優勝の気持ちを味わうことができて、本当に嬉しいです」  「ゴールした時は意外なほど […]続きを読む »
2024年
05月19日(日)

第2戦オートポリス優勝監督会見 村岡潔「最後の3周ぐらいは涙でモニターが見えなかった」

優勝チーム監督 村岡潔(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)  「本当に長かったですね、牧野くんが勝つまで。見守る期間が長かったので、本当に長かったので、牧野くんの1勝は本当に嬉しい。ラスト3周ぐらいは涙でモニターが見えないぐらいでした。本当にこの瞬間を待ってましたので、本当に […]続きを読む »
2024年
05月19日(日)

第2戦オートポリス決勝 牧野任祐、涙の初優勝!

 全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦の決勝が、5月19日、大分県・オートポリスで行われ、牧野任祐(DOCOMO DANDELION M5S SF23)がスタートでトップに立ち独走で初優勝を飾った。  決勝日は、晴れたものの風があり、予選日の暑さが嘘のように過ごしやすい天候となった。  レースは、 […]続きを読む »
2024年
05月19日(日)

第2戦オートポリス決勝結果

1.牧野任祐 2.岩佐歩夢 3.坪井翔 4.山本尚貴 5.太田格之進 6.阪口晴南 7.山下健太 8.福住仁嶺 9.野尻智紀 10.小林可夢偉 11.大嶋和也 12.笹原右京 13.ベン・バーニコート 14.木村偉織 15.大湯都史樹 16.松下信治 17.三宅淳詞 18.小高一斗 19.国本雄資 20.Juju -.佐藤蓮 [...] 続きを読む »
2024年
05月19日(日)

第2戦オートポリスフリー走行2回目 ポール獲得で好調の岩佐歩夢がここでもトップタイム

 5月19日に大分県のオートポリスで行われた、全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦の2回目のフリー走行は、ポールシッターの岩佐歩夢(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)がここでもトップタイムを記録。決勝に向けて順調な仕上がりぶりを見せている。  フリー走行は午前10時より30分間で […]続きを読む »
2024年
05月19日(日)

第2戦オートポリスフリー走行2回目結果

1.岩佐歩夢 2.小林可夢偉 3.佐藤蓮 4.三宅淳詞 5.山本尚貴 6.福住仁嶺 7.大嶋和也 8.坪井翔 9.阪口晴南 10.山下健太 11.木村偉織 12.野尻智紀 13.松下信治 14.ベン・バーニコート 15.国本雄資 16.太田格之進 17.笹原右京 18.牧野任祐 19.大湯都史樹 20.小高一斗 21.Juju [...] 続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリス予選会見 岩佐歩夢「常に勝つことを目標にしている」

第2戦ポールポジション 岩佐歩夢(TEAM MUGEN)  「ポールポジションは純粋に嬉しい結果となりました。鈴鹿では自分がリズムを崩してしまってポールを狙うどころではありませんでしたが、今日は朝イチから結構いいフィーリングで、高いレベルにあったので、そこから細かい詰めをしていくことができたのが、ポ […]続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリス公式予選 岩佐歩夢がデビュー2戦目でポールポジションを獲得

 全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦の予選が、5月18日、大分県・オートポリスで行われ、岩佐歩夢(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)が、デビュー2戦目で見事な初ポールポジションを獲得した。  朝から5月とは思えない夏のような日差しが照りつけるなか、午後2時から予選が行われた。 […]続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリス公式予選結果

1.岩佐歩夢 2.牧野任祐 3.山本尚貴 4.阪口晴南 5.野尻智紀 6.坪井翔 7.太田格之進 8.福住仁嶺 9.山下健太 10.小林可夢偉 11.大湯都史樹 12.笹原右京 13.大嶋和也 14.国本雄資 15.佐藤蓮 16.松下信治 17.ベン・バーニコート 18.木村偉織 19.Juju 20.小高一斗 21.三宅淳詞 [...] 続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリスノックアウトQ2結果

1.岩佐歩夢 2.牧野任祐 3.山本尚貴 4.阪口晴南 5.野尻智紀 6.坪井翔 7.太田格之進 8.福住仁嶺 9.山下健太 10.小林可夢偉 11.大湯都史樹 12.笹原右京 [...] 続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリスノックアウトQ1結果

1.太田格之進 2.岩佐歩夢 3.福住仁嶺 4.山下健太 5.坪井翔 6.大湯都史樹 7.大嶋和也 8.佐藤蓮 9.ベン・バーニコート 10.Juju [...] 続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリス公式予選グループ分け

Group A(10台) 3 山下健太(REALIZE Corporation KONDO SF23) 6 太田格之進(DOCOMO DANDELION M6Y SF23) 8 福住仁嶺(Kids com KCMG Elyse SF23) 14 大嶋和也(docomo business ROOKIE […]続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリス フリー走行1回目 牧野任祐がトップタイム、ホンダエンジンユーザーが好調

 開幕戦から2ヶ月とやや長いインターバルを経て迎えた全日本スーパーフォーミュラ選手権第2戦の舞台は九州・オートポリス。大会初日は朝から好天に恵まれた。5月18日午前中にフリー走行1回目が行われ、初優勝を狙う牧野任祐(DOCOMO DANDELION M5S SF23)がトップタイムをマークした。   […]続きを読む »
2024年
05月18日(土)

第2戦オートポリスフリー走行1回目結果

1.牧野任祐 2.岩佐歩夢 3.坪井翔 4.野尻智紀 5.山本尚貴 6.太田格之進 7.福住仁嶺 8.山下健太 9.笹原右京 10.大湯都史樹 11.大嶋和也 12.佐藤蓮 13.小林可夢偉 14.国本雄資 15.松下信治 16.ベン・バーニコート 17.阪口晴南 18.三宅淳詞 19.小高一斗 20.木村偉織 21.Juju [...] 続きを読む »
2024年
03月14日(木)

第1戦鈴鹿決勝後のコメント 松下信治「最低限の結果だが、この週末はすごく楽しめた」

 今シーズンのエントリーリストの中で、唯一埋まっていなかった55号車(TGM GP SF23)のシートは最終的に松下信治が獲得することになった。松下がスーパーフォーミュラをドライブしたのは昨年12月に鈴鹿で行われたルーキーテスト以来。実に3ヶ月以上のブランクを経て今週末を迎えたわけだが、終わってみれ […]続きを読む »
2024年
03月13日(水)

第1戦鈴鹿決勝後のコメント 岩佐歩夢「悪くないレースだったからこそ、予選の結果が悔やまれる」

 これまでフランスF4、FIA-F3そしてFIA-F2とヨーロッパを拠点に活躍してきた岩佐歩夢(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)。今シーズンは心機一転、日本でスーパーフォーミュラを戦うことになった。  そして開幕戦。岩佐は予選11番手からスタート、レース終盤の26周目までタイヤ交 […]続きを読む »
2024年
03月13日(水)

第1戦鈴鹿決勝後のコメント 阪口晴南「朝のフリー走行の時点で『勝つことはないな』と思った」

 2024年の開幕戦で自身初のポールポジションを獲得した阪口晴南(VERTEX CERUMO・INGING SF23)。決勝では初勝利が期待されたが、スタートで野尻智紀(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)と佐藤蓮(PONOS NAKAJIMA RACING SF23)の先行を許して […]続きを読む »
2024年
03月13日(水)

第1戦鈴鹿優勝監督会見 田中洋克監督「統一ダンパーへの対応が重要な課題」

優勝チーム監督 田中洋克(TEAM MUGEN)  「今シーズンが始まって、最高のスタートが切れたことを本当に嬉しく思っています」  「みなさんご存知のように、今シーズンからレギュレーションが変わって統一ダンパーを使うことになりました。我々もルーキーテストで初めてこのダンパーを使って、あまりの違いに […]続きを読む »
2024年
03月10日(日)

第1戦鈴鹿決勝会見 野尻智紀「チャンピオンシップにもつながる大きな一日だった」

第1戦優勝 野尻智紀(TEAM MUGEN)  「今朝のフリー走行のペースが少し良くなかったので、『劣勢なのかな?』と思っていました。今日は気温、路面温度が低かったので、スタートの蹴り出しでホイールスピンしやすいかなという懸念がありましたが、すごくうまくスタートが決まりました。スタート直後の1コーナ […]続きを読む »
2024年
03月10日(日)

第1戦鈴鹿JRPサタデーミーティング 今季中のCNF導入、F1併催や海外開催を含めたイベント数の拡大にJRPが言及

 3月10日に三重県の鈴鹿サーキットで行われた日本レースプロモーション(JRP)主催のサタデーミーティングでは、カーボンニュートラル燃料(CNF)の導入やF1との併催、そしてイベント数の拡大と海外でのレース開催についてメディアの質問に答えた。  まず今シーズンの観客動員について近藤会長がコメント。今 […]続きを読む »
2024年
03月10日(日)

第1戦鈴鹿決勝 野尻智紀が王座奪還の第一歩となる勝利を飾る

 全日本スーパーフォーミュラ選手権第1戦の決勝が、3月10日、三重県・鈴鹿サーキットで行われ、3番グリッドから好スタートを見せた野尻智紀(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)が逃げっ切って優勝。王座奪還に向け幸先の良いシーズンスタートを切った。  決勝スタートは、二輪レースのアクシデ […]続きを読む »
2024年
03月10日(日)

第1戦鈴鹿決勝結果

1.野尻智紀 2.山下健太 3.山本尚貴 4.太田格之進 5.佐藤蓮 6.福住仁嶺 7.阪口晴南 8.松下信治 9.岩佐歩夢 10.牧野任祐 11.坪井翔 12.木村偉織 13.大嶋和也 14.三宅淳詞 15.笹原右京 16.大湯都史樹 17.Juju 18.テオ・プルシェール 19.小林可夢偉 -.国本雄資 -.小高一斗 [...] 続きを読む »
2024年
03月10日(日)

第1戦鈴鹿サタデーミーティング JRPがアライヘルメットとパートナーシップを締結

 スーパーフォーミュラをオーガナイズする日本レースプロモーション(JRP)は3月9日、恒例のサタデーミーティングの中で、今月5日に締結したばかりのアライヘルメットとのパートナーシップ契約について、その趣旨と内容を説明した。これはJAFの発行する全日本スーパーフォーミュラ選手権統一規則2024年版より […]続きを読む »
2024年
03月10日(日)

第1戦鈴鹿フリー走行2回目 坪井翔がトップタイム、予選上位陣は順調な仕上がりを見せる

 全日本スーパーフォーミュラ選手権開幕戦決勝日。3月10日朝に行われたフリー走行は、坪井翔(VANTELIN TOM'S SF23)がトップタイムをマーク。予選上位陣は順当に上位に顔を揃えた。  早朝から好天に恵まれた決勝日だが、昨日同様風があり寒さは相変わらずだ。  午前9時10分から30分間行わ […]続きを読む »
2024年
03月10日(日)

第1戦鈴鹿フリー走行2回目結果

1.坪井翔 2.佐藤蓮 3.山下健太 4.太田格之進 5.福住仁嶺 6.野尻智紀 7.山本尚貴 8.松下信治 9.牧野任祐 10.三宅淳詞 11.小高一斗 12.テオ・プルシェール 13.阪口晴南 14.小林可夢偉 15.木村偉織 16.笹原右京 17.岩佐歩夢 18.大嶋和也 19.国本雄資 20.大湯都史樹 21.Juju [...] 続きを読む »
2024年
03月09日(土)

第1戦鈴鹿予選会見 阪口晴南「エンジニアのアイディアを入れてQ2を走ったら急激にタイムが上がって驚いた」

第1戦ポールポジション 阪口晴南(VERTEX PARTNERS CERUMO・INGING)  「もちろん嬉しいです。正直びっくりしていて。自分のポジションは7位、8位、9位、10位くらいかな、と予想して今週は来ていました。フリー走行は風が強くてフィーリングもあまり良くなかったんですが、テストでの […]続きを読む »
2024年
03月09日(土)

第1戦鈴鹿予選 阪口晴南が幸先よく初ポールポジションを獲得

 全日本スーパーフォーミュラ選手権第1戦の予選が、3月9日、三重県・鈴鹿サーキットで行われ、ホンダエンジンユーザー有利のなか、阪口晴南(VERTEX CERUMO・INGING SF23)が見事な初ポールポジションを獲得した。  日差しはあるものの、午前中から吹く風は冷たいまま。時折みぞれ混じりの雨 […]続きを読む »
2024年
03月09日(土)

第1戦鈴鹿公式予選結果

1.阪口晴南 2.太田格之進 3.野尻智紀 4.佐藤蓮 5.山本尚貴 6.山下健太 7.福住仁嶺 8.牧野任祐 9.松下信治 10.坪井翔 11.岩佐歩夢 12.木村偉織 13.小高一斗 14.小林可夢偉 15.大嶋和也 16.テオ・プルシェール 17.国本雄資 18.大湯都史樹 19.Juju 20.笹原右京 21.三宅淳詞 [...] 続きを読む »
2024年
03月09日(土)

第1戦鈴鹿ノックアウトQ2結果

1.阪口晴南 2.太田格之進 3.野尻智紀 4.佐藤蓮 5.山本尚貴 6.山下健太 7.福住仁嶺 8.牧野任祐 9.松下信治 10.坪井翔 11.岩佐歩夢 12.木村偉織 [...] 続きを読む »
2024年
03月09日(土)

第1戦鈴鹿ノックアウトQ1結果

1.太田格之進 2.山本尚貴 3.岩佐歩夢 4.木村偉織 5.松下信治 6.山下健太 7.小林可夢偉 8.テオ・プルシェール 9.大湯都史樹 10.笹原右京 11.三宅淳詞 [...] 続きを読む »
2024年
03月09日(土)

第1戦鈴鹿フリー走行 野尻智紀がトップタイム、佐藤蓮、山本尚貴のナカジマレーシングコンビが続く

 2024年の全日本スーパーフォーミュラ選手権がいよいよ開幕。3月9日午前中にフリー走行が行われ、チャンピオン奪還を狙う野尻智紀(Red Bull MOTUL MUGEN SF23)がトップタイムをマークした。  天候には恵まれたが、冷たい風が吹きかなり寒さを感じるコンディションのなか、セッションが […]続きを読む »
2024年
03月09日(土)

第1戦鈴鹿フリー走行1回目結果

1.野尻智紀 2.佐藤蓮 3.山本尚貴 4.山下健太 5.テオ・プルシェール 6.松下信治 7.牧野任祐 8.坪井翔 9.太田格之進 10.岩佐歩夢 11.阪口晴南 12.国本雄資 13.笹原右京 14.福住仁嶺 15.木村偉織 16.大湯都史樹 17.小高一斗 18.小林可夢偉 19.大嶋和也 20.三宅淳詞 21.Juju [...] 続きを読む »
2024年
02月22日(木)

合同テスト鈴鹿4回目 山下健太が牧野任祐の全セッション制覇を阻止

 全日本スーパーフォーミュラ選手権合同テスト2日目、最後のセッション4回目はドライコンディションで行われ、山下健太(KONDO RACING)がトップタイムを叩き出し、牧野任祐(DOCOMO TEAM DANDELION)の全セッション制覇を阻止した。  午後2時30分から始まった4回目のセッション […]続きを読む »

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