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SUPER FORMULA

SF:第1戦鈴鹿公式予選 予選上位3人のコメント

sf_r01_q_pc_top3

ポールポジション #40伊沢拓也(ダンデライアン)
sf_r01_q_pc_izawa 朝のフリー走行は3番手でしたが、クルマのフィーリングが悪くて、合同テストで36秒台で走った時のイメージが残りすぎてていまいち上手く行かず、攻めると滑ってしまい、何が何だか分からないような状態でした。それでもセッティングは大きく変えずに予選に臨みました。Q1はニュータイヤで出て行ったらタイミングが遅れてアタックできずにQ2を迎える形になって、僕としてはQ1でバランスを確認してQ2へというステップを踏みたかったのに、それができなくてヒヤヒヤしましたがなんとか通って、Q3は多少クルマをアジャストして走りました。1-2コーナー曲がったら思いのほか調子が良かったので、後は信じて頑張りました。先週のGTで一緒に走った小暮選手がずっと速かったので、「彼には負けたくないな」という思いが強かった気がします。
予選2位 #32小暮卓史(ナカジマレーシング)
sf_r01_q_pc_kogure 今日の走り出しから36秒台のイメージは無くて、全然フィーリングが変わっちゃったんですけど、それでも午前中はバランスが良くて、タイムも最後ハーフスピンしなければトップが穫れたと思います。
予選に関してはQ1でトップタイムを出して、Q2はセッティングを変えて試したら駄目だったので、元に戻してQ3を走りました。オーバーステアの出てる場所もあったんですが、自分の中ではタイムアタックはそこそこ決まったんですが、伊沢選手がトップでした。
彼とはGTのチームメイトで、切磋琢磨していきたいと思っていたので、こういう結果になったのは嬉しいです。
予選3位 #19ジョアオ・パオロ・デ・オリベイラ(チームインパル)
sf_r01_q_pc_oliveira ベースセットは合同テストのままで走り始めましたが、グリップレベルもギヤレシオも今日のコンディションに合っていなかったので、予選Q1,Q2,Q3と徐々にセッティングを詰めながら走りました。
Q3でいけるかな、と思いましたが、まだ理想とはほど遠い状態です。
1位と2位のドライバーはテストの時から速かったので、今日の3位という結果は悪くないと思います。
明日は長いレースになりますが、チームと色々戦略も考えているので自信はあります。
まとめ: Kazuhisa SUEHIRO
Photo: Yoshinori OHNISHI


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