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全日本GT選手権

GTインサイドレポート 99Rd.6/6

■ 1999 AUTOBACS CUP ALL JAPAN GT CHAMPIONSHIP
■ GT INSIDE REPORT
■ Round 6 GT CHAMPIONSHIP in TI                           FMOTOR4 EDITION
   GT INSIDE REPORT      インサイドレポート3       99/09/26
 -------------------------------------------------------------------------
'99AUTOBACS CUP GTC第6戦TI(9/25,26)

■朝のフリー走行終了後のコメント
#1 ペンズオイル・ニスモGT-R
エリック・コマス「満タンと80kgのハンディウェイトじゃ、すごい重量になってし
まうよ。でもクルマには問題はない。快調だよ。レースは長いしね。スタートは今
回ボクがやる」

#2 ARTAゼクセルスカイライン
ミハエル・クルム「昨日に比べてクルマはかなりよくなった。昨日はターボ・トラ
ブルでパワーが出てなかったんだ。それでアグリはいいタイムが出せなかった。で
も今朝はトラブルはクリアになったし、ブレーキも昨日よりよくなっているので、
クルマはかなりコンペティティブになった。レースではいいと思うんだけど、問題
なのはスタート位置が13番目ということだね」

#64 Mobil 1 NSX
光貞秀俊「今朝はコンディションがよかった。レースも涼しいにこしたことはない
ね。気温が上がればタイヤにもきびしいだろうし。今回は、97年の十勝24時間レー
ス以来2度目のローリングスターターを務めることになると思うんだけど、別に心
配はしていない。トップのままトムに代わってそのまま逃げきりたい。周回遅れの
処理には気をつけないとね。周回数がけっこう長いので、途中で集中力を途切れさ
せることなく走りたい。集中が切れるとミスしやすくなるからね」

#36 カストロール・トムス・スープラ
黒澤琢弥「昨日の予選が終わったときの状態よりは少し明るいね。昨日はタイヤと
クルマのマッチングが今ひとつだったけど、今日はイケるかも。ただ、自力で抜く
のは難しいかもしれない。NSXにABSがついたから歯が立たないよ。今までは予選で
負けても、レースになったら(NSXが)ブレーキングでどこかにいっちゃうとかあっ
たけど、今ははコーナーもストレートも速いし、ブレーキもよくなっちゃったから。
だけど、耐久だから、二人で走ってチェッカー受けてナンボ。ボクたちはドライバー
二人のバランスもとれてると思うから、ハプニングとかアクシデントがなければい
いトコいけるんじゃない? 関谷さんとボクとのタイム差もコンマ1~2秒ぐらい
だし。優勝は自力だとちょっと難しいかもしれないけど、表彰台は充分ねらえる。
今回はスターターを務めると思うけど、とにかく接触事故だけは避けたい。もちろ
んポジションを落とさないようにはしたいけど、ぶつかりそうになったら、ポジショ
ンを落としてでも接触を避けるよ。チャンピオンシップがかかってるしね」

#100 RAYBRIG NSX
飯田章「調子いいつもりだったけれど、ポールを獲れなかったわけだし、わかんな
いよ。40kg積んでるわりには速いのかな。決勝はとりあえずスタートからガンガン
いきます」

#38 FK/マッシモセルモスープラ
竹内浩典「昨日は立川がオーバー、ボクがアンダーとコメントが食い違っていたん
ですが、今はお互いアンダーで一致しています(笑)。ウォームアップでアンダー
を消そうと対策したんですが、思ったほど効果があがらなくて、まだアンダー傾向
です。決勝までにもう少し対策するつもりです。現状ではNSXに離されちゃってま
すし、ちょっと辛いですね」

*7 RE雨宮マツモトキヨシRX7
山野哲也「絶好調ですね。昨日問題になっていた、テスト不足でセッティングが決
まらないというのは解消しました。予選中にいろいろ極端なセットを試したら、ド
ンピシャと当たってしまいました。加速もよくなってるし、ブレーキもよくなって
います。今回はとくにフロントの舵角が効くセッティングになっていて、(クルマ
の)雰囲気がいいですね。予選アタックを初めてまかされて、それがキョーレツう
れしいです。決勝はたぶんいろいろあると思うし、松本晴彦選手がスタートでいく
んで、前のほうにうまくくっついていってもらって、ピットワークで詰めて、最後
にボクが追い上げられればベストてすね」

*25 モモコルセ・アペックスMR2
新田守男「2周目のWヘアピンの先の高速コーナー(マイクナイトコーナー)でス
テアリングを切ったら、いきなり根元の溶接部分がばっきり折れちゃってどうしよ
うもなかった。当たりかたはそんなにひどくないし、なんとか間に合わせてくれる
でしょう。体は全然平気です」

*86 BPアペックスKRAFTトレノ
田中実「(朝、走行しなかったのは)タービンのトラブルです。サカキチ(雨宮栄
城)が出ていって1周目から調子が悪かったようです。交換するのに時間がかかる
んで、レース前のウォームアップじゃなくてよかった。スタートはサカキチの予定
です。気温が思ったより低いようなんで、クールスーツはよく効きますよ(笑)。
今回はいろんな問題があって(決勝は)キツいんですが、しぶとくいきます。今回
は幅広のリアタイヤ、大径タイヤを投入してきました。リアのグリップは上がって
るしフロントも安定していますよ。でも、もてぎのほうがクルマとのマッチングは
いいみたいですね。テストもあんまりできていないんです。ビシッと決まれば速い
んですけれど」


■タイヤメーカーに訊く
ブリヂストン
「NSX用はタイヤ構造で2種類に分かれています。#100と#16が同じ構造、#64と#18
が同じ構造です。(コンパウンドは)それぞれにソフトとハードがありますが、全
車ハードを選んでいます。昨日、#64がポールを獲れたのは、タイヤとクルマとドラ
イバーとがちょうどマッチしたということですね。
 スープラ、スカイライン、マクラーレンについては構造は車種ごとに違います。
(コンパウンドは)スープラでは#6がソフト、セルモの2台(#32、#38)はハード。
マクラーレンはソフトです。スカイラインは#3がハードで、それ以外はソフトです」

ヨコハマ
「GT300はいいんですけど、GT500で苦戦しています。GT500クラスはコンパウンドは
ソフトとミディアムソフトの2種類で構造は3種類ありますが、今回使っているのは
新作のソフトで、構造は従来タイプです。全体的に一発のタイムは出ないんですが、
タレも出ずにロングでも安定しています。
 GT300はオートレットセリカ(*20)とウエッズスポーツセリカ(*19)がミディア
ム、あとはソフトを選択しています。全車タイヤ交換は必要で、FF車はフロントの
み、ポルシェはリアのみ、FR車とMR2(*25)は4輪交換になるでしょう」

トーヨー
「GT500(#88)はソフト、ミディアムの2種類がありますが、選んでいるのはソフト
コンパウンドです。ガソリンが保たないそうで2回ピットインするということなの
で、そのときの状況によって、同じコンパウンドでいくかどうかを決めます。
 GT300ではFTO(*61)用は3種類持ってきています。新構造を選んで、予選はそこ
そこいけたんですが、ロング(でのテスト)があまりできていないので後半のタイ
ヤはハードにするかもしれません。今はミディアムです。ソフトというのは今回は
ないです。ハードのほうは旧構造だけです。*86はソフトとミディアムの2種類でミ
ディアムを選んでいます。BMW(*21)もミディアムです。全車4輪とも交換すること
になります。
 来年から休止というのは残念です。今年4台に増えて、これからだったんですが…」

ミシュラン
「今回、レースに向けてはコンパウンドはミディアムハード、ミデァムソフト、ソフ
トの3種類で、ミディアムハートとミディアムソフトをマーキングしています。#36
と#37がミディアムハード、#35がミディアムソフトです。昨日の路面温度が40度で、
前回のテストでも40度で走っていますし、富士のときのようにデータなしではない
のでミディアムソフトでも大丈夫です。トヨタ車のなかでは最速はとれると思いま
すが、ここはホンダ車が速いんで、そのなかにどこまで食い込めるかというところ
ですね。来年のことは、車種、供給台数についてはまったく白紙ですが、ミシュラ
ンとしてGTCをやることはまちがいないです」


☆決勝スタート直前情報
 天候:晴れ  路面状況:ドライ  気温:30度  路面温度:37度
 決勝日(26日)入場者数:4万8800人(予選日:1万5500人)

 *20オートレットセリカは、ウォームアップ走行中のエンジンブローのため出走せず


■レース中のコメント
#37 カストロール・トムス・スープラ
片山右京「根性出してもう1台くらい抜いてやろうと思ったんだけど、クルム(#2)
と当たってしまった。今週はずっとクルマの調子が悪かったんだけど、セッティング
を変えたら調子よくなった。だからちょっと悔しい」

*26 STPアドバンタイサンGT3R
松田秀士「(51周リタイア)クルマの調子は悪くなかったんだけど、アクセルワイ
ヤが切れてしまった。トラブルはしょうがないよね。でも、*15には全然ついていけ
ない。あれはクルマが別モノだよ」

#16 Castrol無限NSX
道上龍「ブレーキが全然なくなってしまった。中子さんもムリしないで走ってます」

#38 FK/マッシモセルモスープラ
立川祐路「タイヤがタレてきてペースが上がらなかった。ヘアピンでクルム(#2)に
はじき飛ばされてしまいました。それで順位を落としてしまったんで、悔しいです」

#6 ESSO Tiger Supra
野田英樹「予選のときからタイヤが2周しか保たなかった。ウェイトハンディもた
しかにきついけど、ほかのチームと同じタイヤを選んでいればまだ勝負ができたと
思う。金曜日にテストができなかったのがつらいけど、これはほかも同じことだし」

*25 モモコルセ・アペックスMR2
新田守男「リタイアはしょうがない。ちょっと予想外のところが壊れてるよね。デ
フのケースが割れてるみたい。スローダウンする1周前ぐらいから音は出ていて、
無線でなにか変な音がするとは言ってたんだよ。それで次の周になったら、もう走
れないぐらいとんでもないバイブレーションが出た。ここで*15に逆転されると最終
戦はキツイね」


*リタイア(GTインサイドレポート班調べ)
No.   原因          周回数
-----------------------------------------
*25   デフトラブル      25L
#88   コースアウト      26L
*71   タービントラブル    30L
*72   駆動系トラブル     36L
*26   アクセルワイヤ     51L
*111   周回数不足       48L


■レース終了後のコメント
#2 ARTAゼクセルスカイライン(総合2位)
ミハエル・クルム「すごくうれしい。昨日はトラブルがあったのでスタート位置が
悪かったけど、今日はドライバー二人とも完璧なレースができたと思う。アグリも
最高の仕事をしてくれた。アグリのおかげで表彰台に立てたよ。今回はピットストッ
プも完璧で、これがすごく早かった」
鈴木亜久里「今日は歯車がかみ合った。予選のときはターボのアクチュエーターが
割れていて、ターボのコントロールができていなかった。あれで1秒はロスした。で
も今日は問題なかった。クルムが速かったねえ。ピットワークの周が速かった。あ
れで一気に前に出られた」

#18 TAKATA童夢NSX(総合3位)
金石勝智「決勝はいいペースで前の2台になんとかついていけてたけど、周回遅れ
に引っかかって差が開いてしまった。でも目一杯がんばっても、トップ2台には1
周コンマ3秒遅れぐらいのペースだった。ピット作業のミスがなければ、そのまま
2位で戻れたと思うけど、外したホイールナットがマシンの下に滑り込んでしまっ
た。それを取ることができなかったので新しいナットを入れたんだけど、クルマの
下に落ちたほうのナットが噛んでしまって、それで10何秒もロスしちゃったんだ」
脇阪寿一「ボクに代わってからはABSにちょっと問題があって、ブレーキがなかっ
た。だから、ずっとダブりながら走ってたんだ。関谷さんを抜いたのは裏の下りの
コーナー(リボルバーコーナー)」

#36 カストロール・トムス・スープラ(総合4位)
関谷正徳「ファイナルラップで負けちゃうのはバツが悪いね。最後は#18を押さえら
れると思ってたんだけど、当たってはじき出されちゃった。一言、悔しいね」
黒澤琢弥「タイヤは大丈夫だったんだけどね。オレのほうはなんだか原因はわかん
ないんだけど、エンジンが1回とまっちゃった…」

#100 RAYBRIG NSX(総合5位)
竹林康仁エンジニア「アキラのペースはそれほど問題なかったが、ブレーキはちょっ
とフェード気味だったと思う。それより相手のペースが速かったんだと思う。32秒
台にペースが落ちているときに抜かれてしまいましたね。今回はブッちぎるほどの
パフォーマンスがありませんでした」

#35マツモトキヨシ・トムススープラ(総合6位)
山路慎一「すごく難しいレースだった。タイヤチョイスを右側ソフト、左側ミディ
アムというコンビにしたんだよね。序盤のグリップがあるうちはよかったけど、だ
んだん右コーナーと左コーナーでバランスがおかしくなってきた。その影響ですご
いオーバーステアになって、どうしようもなかった。最後はヘロヘロだったね」

#1ペンズオイル・ニスモGT-R(総合7位)
エリック・コマス「4位を目指していたので、完璧とはいえない。ただ、リタイアす
るクルマが少なかったからね。それに#36が、とくに関谷さんが速かった。シリーズ
2位と12ポイント差で最終戦を迎えることになった。状況は昨年と同じようになった」
本山 哲「やはり(ウェイトハンディが)重いからタイヤが辛かった。(クールスー
ツなしは)全然問題ない」


*7 RE雨宮マツモトキヨシRX7(クラス2位)
松本晴彦「最初はよかったんですが、そのうちガス欠症状みたいに7000回転ぐらい
で全然吹けなくなって、タイムが落ちたんです。山野さんに代わってからはいいペー
スで走ってくれて、今年2回目の表彰台に、しかも2位で上がれてうれしいです」
山野哲也「エンジンがバラついていて、アクセル踏んでも調子が悪かったけれど、
あとは大丈夫だった。且雄さんもね、すごいジェントルでいいバトルができたよ。
何度もあきらめようかと思ったけれど、ここまで来れてよかった」

*77 クスコスバルインプレッサ(クラス3位)
小林且雄「(終盤、*7と)ちょっと当たったけど、しかたないよね。オレも逃げ場
がなくなっちゃうから。パワステにトラブルが出て、終盤が重ステになって、ハン
ドル切るのが大変だった。最後のバトルはすぐに離されたけど、おもしろかった」
谷川達也「今年初の表彰台なので、最後に抜かれたのは悔しいけどしかたないで
しょう。もてぎも、優勝はムリだと思うんですけれど、表彰台はねらえる位置でが
んばります」


■優勝者インタビュー
#64 Mobil 1 NSX
トム・コロネル「計画はいつもこのように立てているんですが、なかなか予定通り
にいかないのがいつもだったんですが、このサーキットに関しては無敵だと思って
います。ポールポジションをとっても、レース中に問題があることもあるんですが、
今回はそういうことがまったなくて、すべて完璧なレースだったと思います。もち
ろんタイヤが減ってくると、どういうトラブルが出るかわからないので不安はあっ
たので、センシティブに運転してたんですが、中嶋監督とは常に無線で話していたん
ですか、無理しないでハードブレーキングしないように言われていました。今日は
渋滞が非常に多かったのでそれに巻き込まれないように注意していました。#3とタッ
チしてしまったのですが、最終的になんのトラブルもなく勝てて良かったと思います」
光貞秀俊「最高のクルマを与えてくれたチームとスポンサーに感謝したいです。全
日本選手権で2週連続優勝もうれしいですね。うまく歯車が回っているんだと思い
ます。スタートで飯田選手が結構プッシュしてる感じがしたんで、ドンパチやって
もしょうがないんで、後ろについてようすをみていました。抜き返したときはボク
のほうがペースがよかったんで、あの時点で自分のベストのプッシュをして抜きま
した。一発で勝負がついたんでよかったと思ってるんです。やっぱりトップでバト
ンを渡すのと渡さないのとでは、チームにピット作業の部分で変にプレッシャーが
かかって欲しくなかったし、そういう部分でなんとかトップで渡して、というのが
自分のなかでありました。(次回の)ウェイトの90kgは積んだことがないのでわか
りませんが、たぶん重いと思います。昔富士でJTCCのクルマに助手席をつけて40kg
か50kgぐらいの女性を乗せたことがあるんですが、最終コーナーでメチャクチャ恐
い思いをしたんで、でも、かける2ですよね…。無理かな(笑)」

*15 ザナヴィARTAシルビア
土屋武士「こうしなきゃ勝てないというのはあると思うんですけど、自分たちがお
もいっきりいって、回りかどう出てくるかというので、とにかく勝ちたいという気
持ちでプッシュしました。井出クンにも『もしかしたら早く入るかもしれないよ』
と伝えて、なにも考えずに速く走ることだけを考えていました。そうしないと勝て
ないときってあると思うんです。前半で無理してプッシュして、中盤で抑えようと
思っていたんですけど、やつばりポルシェは速くて、抑える間もなくずっとプッシュ
しっぱなしでした。*25が止まったのは無線で聞いていましたけど、自分のことで
精一杯でした。最終戦で2位のつちやMR2と1ポイント差、12ポイント差に4台もい
て、親子対決とか言われてますが、このまま引き下がるような親父じゃないですし、
ボクもこのまま引き下がるような息子じゃないんで、どっちの勝ちたいという気持
ちが強いかということだと思います」
井出有治「(昨日10秒差があれば大丈夫と言っていたんですが)土屋さんから渡さ
れたときに15秒、その後少しつまったんで、プッシュしてある程度タイムを上げよ
うと思ったんですけど、ポルシェが止まったんで、後はタイヤをいためないように
走りました。クルマのトラブルはなかったんですけど、途中10周目ぐらいからドリ
ンクが飲めなくなってしまって、脱水症状でつらかったです」


*GTインサイドレポート4に続く

                       GTアソシエイション事務局
                         GTインサイドレポート班
                        古屋 知幸 = QYB04322 =


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