Archives

  • [—]2020 (101)
  • [+]2019 (579)
  • [+]2018 (552)
  • [+]2017 (564)
  • [+]2016 (639)
  • [+]2015 (714)
  • [+]2014 (655)
  • [+]2013 (623)
  • [+]2012 (621)
  • [+]2011 (484)
  • [+]2010 (554)
  • [+]2009 (522)
  • [+]2008 (467)
  • [+]2007 (596)
  • [+]2006 (530)
  • [+]2005 (460)
  • [+]2004 (304)
  • [+]2003 (454)
  • [+]2002 (454)
  • [+]2001 (217)
  • [+]2000 (408)
  • [+]1999 (376)
  • [+]1998 (465)
  • [+]1997 (424)
  • [+]1996 (1)
  • [+]1995 (425)
  • [+]1994 (411)
  • [+]1993 (423)
  • [+]1992 (519)
  • [+]1991 (423)
  • [+]1990 (250)
  • [+]1970 (1)

ニュース内検索

Formula Nippon

FN:A.ユーン公式走行会リリース(4/28)

フォーミュラ・ニッポン公式走行会(富士)

>>>アレックス、トップから僅か0.9秒遅れの10位
チームマレーシアのアレックスは、富士スピードウェイで行われた午前、午後
2時間ずつの公式走行会初日で10位となった。

彼は、以前に比べて、最速マシンとの差を詰めている。今日の富士スピード
ウェイ4.4kmのコースでは、トップの立川から僅か0.9秒の差だった。

「この位置に居られることはハッピーさ。鈴鹿では2.8秒、もてぎでは1.3秒、
そして今日は更に詰めることができ、ポイント獲得がそう遠くないと確信して
いるよ」とアレックス。

アレックスは、イギリスGPに行っており昨日サーキットに着いたばかり。おま
けにイギリスで風邪をひいてしまった。加えて富士スピードウェイは初走行だっ
たことを考えると、今日の出来は印象的なものだった。

「熱は下がったんだけど、きつい横Gのかかるコーナーで息苦しくてね。今日
はゆっくり寝て、明日はもっといい体調で臨みたいね。明日はあとコンマ5秒
は詰めることができると思うよ」とアレックスは付け加えた。

チームメイトの野田と五十嵐は、8位と14位だった。

明日、29日は2時間のセッションが2回行われる。

情報提供:Team Malaysia & Alex Yoong Racing for Malaysia

          ** FMOTOR4F SysOp 北島滋穂(sdi00685@nifty.com) **



トラックバック

このエントリーのトラックバックURL:

検索

最新ニュース