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Japanese F3

F3_Rd7:SPEEDMASTER SKILLSPEEDリリース

(このリリースは未掲載だったものを載せています)

      全日本F3選手権第7戦  スポーツランドSUGO
        7月30日/金曜日【公式練習走行】
                  
   まずますの出足。明日はポールポジションを露骨に狙う
        77伊藤大輔(SPEEDMASTER F399 HONDA)

 全日本F3選手権「夏の陣」の始まりは、みちのくは宮城、スポーツランド
菅生(すごう)戦だ。シリーズも後半戦に入りシリーズトップのマニング選手
はともかくとしてその後続はまさに混戦模様。伊藤大輔は現在シリーズ6番手
と低迷しているが、シリーズ2番手の荒選手まで6ポイント差しかない。つま
り伊藤と同ポイントの○○選手を含み、6ポイントの中に5名がひしめき合う
大混戦となっているのだ。この1戦でいかに抜け出るかで残りのレースでイニ
シアチブを取れるか否かが決まる非常に重要な一戦なのだ。逆にここでの敗北
は、今後に向けて大きな痛手となる。我々にとって絶対に落とせないレースな
のだ。
 走りはじめは今回も金曜日からとなり、午前1時間×2、午後1時間×2の4
セッション。朝8時から早くも30度Cをこえる猛暑の練習日となった。そんな
中で伊藤大輔とスキルスピードは順調にテストプログラムを進めていった。第
1セッションでは前週のテストにやってきた時に使った走行距離が限界のタイ
ヤでマシン各部のチェックに終止しトップからコンマ4秒遅れの3番手とまず
まずの出足。そして決勝セッティングを模索しながら本格的なアタックに入っ
た第2セッションで後続をコンマ5秒以上引き離してトップタイムをマークし
てみせた。
 午後の第3セッションが極めて重要と考えていた。このセッションの時間帯
が明日の予選と同じ時刻にあたり、気温などのコンディションがほぼ同じにな
ると予想できるためだ。セッション中盤までユーズドタイヤでラップを重ねマ
シンを煮詰めていき残り10分というところでニュータイヤを装着。本格的な
アタックに入った。周囲もニュータイヤを履きアタックを開始しており伊藤は
6番手まで落ちていた。しかし、それまでユーズドタイヤを履いていた時点で
はトップだったから、順当にいけばトップに立てると読んでいた。事実、フラ
イングラップに入って2周目、伊藤は1分20秒297をマーク、2番手にコ
ンマ2秒の差をつけて再びトップに立って第3セッションを終えた。
 第4セッションでは日が陰りはじめ、タイムが出やすいコンディションと
なった。我々は決勝に向けてのセッティングに集中し、やはりその確認のため
に新しいタイヤで3周だけアタックすることにした。伊藤がマークしたタイム
は1分20秒002。1分19秒897でトップに立った金石選手に次いで2番
手で今日のセッションを終えた。
 どうせだったら、最後のセッションでもトップを取っておきたかったが、第
4セッションは決勝を想定したセットアップであったことを考えると最高の仕
上がりであるとチームでは考えている。

伊藤大輔;「マシンも僕もすごく調子がいいです。ベストタイムをマークした
時も他のマシンをオーバーテイクしていたりで完璧に攻め切れていない。明日
はなんとかクリアラップを見つけてポールポジションを狙います」

百田義弘チーム監督;「今のところ順調に進んでいると思います。第3セッ
ションでトップを取れたのは大きい。タイムの出し方も早い段階で出してくれ
たのも良かった。明日の朝のフリー走行でマシンを確認し、完璧な状態で予選
に送りだします」

深尾栄一チームマネージャー「まずまずの出足です。マシン、そして大輔の調
子も良好。これまでも調子が悪いとは思っていませんでしたが、勝つためのす
べての要因を引き寄せることができなかった。今回はどんな些細なことも見の
がさずに本来の力を出し切れるように頑張ります」

第1セッション結果(トップ5)
1;金石年弘  1分21秒42 DOME CO LTD
2;黒澤治樹  1分21秒84 LIAN RACING TEAM
3;伊藤大輔  1分21秒87 SPEEDMASTER SKILLSPEED
4;松田次生  1分22秒22 NAKAJIMA HONDA
5;エブラヒム 1分22秒36 TODA RACING
 
第2セッション結果(トップ5)
1;伊藤大輔  1分20秒75 SPEEDMASTER SKILLSPEED
2;松田次生  1分21秒36 NAKAJIMA HONDA
3;金石年弘  1分21秒43 DOME CO LTD
4;黒澤治樹  1分21秒45 LIAN RACING TEAM
5;エブラヒム 1分21秒50 TODA RACING
 
第3セッション結果(トップ5)
1;伊藤大輔  1分20秒29 SPEEDMASTER SKILLSPEED
2;松田次生  1分20秒45 NAKAJIMA HONDA
3;金石年弘  1分20秒75 DOME CO LTD
4;メディアーニ1分21秒17 H.K.S
5;フィリップ 1分21秒29 INGING
 
第4セッション結果(トップ5)
1;金石年弘  1分19秒89 DOME CO LTD
2;伊藤大輔  1分20秒00 SPEEDMASTER SKILLSPEED
3;松田次生  1分20秒03 NAKAJIMA HONDA
4;黒澤治樹  1分20秒29 LIAN RACING TEAM
5;マニング  1分20秒66 TOMS

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       全日本F3選手権第7戦 スポーツランドSUGO
          7月31日/日曜日【公式予選】

       土壇場の大逆転ポール  明日は優勝を狙う!

  77伊藤大輔(SPEEDMASTER F399 HONDA)  公式練習5番手/公式予選PP

 昨日に引き続き猛暑に見舞われた予選日、いつもどおり午前中に公式練習が
行なわれ、午 後に公式予選が行なわれることになっていた。公式練習では昨
晩のミーティングで決めたセットアップを確認することから始まった。予選も
重要ながら決勝用のセットアップを確かめることができる最後のセッションの
ため、我々はそのセッションのほとんどを決勝用のセッティングをトライした。
そしてセッション終盤に数周のアタックを行なった。練習走行の順位は5番手
であったが、周囲のセッティングの仕様がある程度把握できていたため、この
順位に悲観することはなく、むしろ確信を持って予選に臨むことになった。
 迎えた公式予選、コースがオープンになっても上位陣は待機。結局、伊藤を
はじめとしたライバルたちがピットを後にしたのは残り15分を切ってからと
なった。その時点でのトップは谷川選手の1分20秒645であったが、ター
ゲットタイムは20秒台前半、状況によっては19秒台に突入するであろうと
考えていたし、その自信もあった。伊藤は1周目1分21秒フラットで3番手
につけるが、本格的なアタック合戦が始まるとまさにシーソーゲーム、順位が
目まぐるしく変わった。2周目伊藤も20秒台にタイムを入れトップを狙うが
5周目に1分20秒617をマークしてからタイムが止まってしまった。当然
まだまだ足りない。事実、周囲はさらにタイムを縮めはじめ残り6分を切った
時点で5番手まで落ちてしまっていた。チームでは伊藤をピットに呼び戻し、
左側の前後のタイヤを交換(規則で予選決勝を通じて使えるタイヤは1セット
半=6本)し、最後のアタックに送りだした。計測できる周回数はわずか2周、
伊藤はこの2周で勝負をつけることになった。トップはフィリップ選手の1分
20秒289。伊藤は20秒617のままで5番手、この2周でジャンプアッ
プは難しいかと思われた。
 タワーで示されている残り時間が1分を表示している時、伊藤は最終コー
ナーの急勾配を全力で立ち上がり我々の前を通過したその瞬間、モニター上の
ゼッケン77がポンと最上段にまさにジャンプアップした。1分20秒264、
トップだった。もう1周アタックしていた伊藤だったが、タイムを更新するこ
となくチェカーを受けることに。順位はそのままトップ。それからの約1分は
実に長く感じられた。まだ上位陣でチェッカーを受けていないドライバーが数
名残っていたからだ。ピットウオールでモニターを凝視する我々は1台1台各
車のタイムを確認してはホッと胸をなで下ろす。最後に残ったのが金石選手
だった。昨日のレポートにもあるとおり、金石選手とはこの週末トップを分け
合って来た。最後のアタックで彼がどういうタイムでマークしてくるか気が気
ではなかった。しかし、メインストレートに戻って来た彼のタイムは伊藤のタ
イムには届かず3番手。その瞬間、伊藤のポールポジションが決定した。
 昨年の鈴鹿戦以来のポールポジション獲得、苦戦が続いたシリーズ序盤戦か
ら調子を取り戻してきたそのひとつの証明としてなにがなんでもポールポジ
ションを取りたかった我々にとって最高の瞬間であったのは間違いないが、周
囲との差はほんのわずかであるのはいつもと変わらない。明日はシビアなレー
スが予想されるが、もっともほしい優勝を狙う。

伊藤大輔;「走りはじめてマシンのフィーリングがそれまでと違うとすぐにわ
かりマズイと思った。まずはこのままいけるとこまで行くしかないと思ってい
たらピットに呼び戻された。残り時間を考えるとキツイかと思ったが、きっと
情勢が変わると信じてピットに入ってきた。
残り5分でピットから出ていくとマシンのフィーリングが良くなっていた。こ
うなったらもうイクしかないと思った。アタック中1台コースを飛び出し少し
だけアクセルを緩めざるを得なかったり少しだけミスもしたけど、ポールを取
れて本当に嬉しい。明日はもっと頑張る」

百田義弘チーム監督;「今日は朝からずっと気になっていることがあって、そ
れが悪い方に当たってしまった。しかしそれがわかっていたから、ピットに呼
び戻した時に対応できた。あとは彼次第だったから、こちらの期待にしっかり
応えてくれたのは嬉しい。データロガーを見るとアクセルを緩めた時と彼のミ
スがなかったら1分19秒8までいけたはずです。明日の決勝は、ラクな展開
なんてあり得ませんが、安定したペースで走れれば勝てると思っています。マ
シン的には暑くなればなるほど我々にチャンスがあると思っています」

深尾栄一チームマネージャー;「明日が決勝ですが、ポールを取れたのは本当
に嬉しい。ひとつの力の証明ですからね。マシンも伊藤も高いレベルで仕上
がっています。運を含めて明日は勝つための要素をすべて引き寄せて、優勝を
狙います」

公式予選結果(トップ10)
 1;伊藤大輔  1分20秒264 SPEEDMASTER SKILLSPEED
 2;フィリップ 1分20秒289 INGING
 3;金石年弘  1分20秒382 DOME CO LTD
 4;マニング  1分20秒416 TOMS
 5;谷川 達也 1分20秒479 PAL SPORT
 6;黒澤 治樹 1分20秒532 LIAN RACING
 7;松田 次生 1分20秒689 NAKAJIMA HONDA
 8;エブラヒム 1分20秒724 TODA RACING
 9;メディアーニ1分21秒040 H.K.S
10;ビルタネン 1分21秒076 5ZIGEN

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        全日本F3選手権第7戦 スポーツランドSUGO
           8月1日/日曜日【決勝レース】

        優勝はお預け、しかし、非常に貴重な2位入賞

  77伊藤大輔(SPEEDMASTER F399 HONDA) スタートPP/ 決勝2位

強烈な日差しの下、全日本F3選手権シリーズ第7戦の決勝レースが行なわれ
た。土曜日 の会心のポールポジション獲得から一夜明け、伊藤大輔とスタッ
フのモチベーションはさらに高くなっていた。通算5回目のポールとなった伊
藤には気負いはないながらも、たくさんの応援団からの声援をブースターとし
て優勝を狙った。
定刻より遅れて各車グリッドオン。やはり目の前にストレートと第1コーナー
しか見えな いのは気持ちがいい。伊藤の第一の仕事はポールポジションの最
大の利点をフルに生かして、あの第1コーナーへ真っ先に飛び込むことだった。
シグナルがグリーンへと変わった瞬間、まずまずのスタートを見せた伊藤は、
予選2、3番手のフィリップ選手と金石選手のラインをしっかりと抑え込みな
がらトップで1コーナーに進入。第1、2コーナーが連続する右複合コーナー
のクリッピングを目指した。しかし、そのアウト側に予選4番手からスタート
のマニング選手が並びかけてきたのである。後続の2台を抑え込むためインを
キープするのは常套手段で、その分アウト側ががら空きになっていたのはある
意味で仕方がなかった。アウト側から旋回していたマニング選手のスピードの
方が当然勝っていたが、伊藤はしっかりとイン側をキープしておりぎりぎりで
マニング選手を抑え込めると考えていた。しかし、マニング選手は大外からさ
らにインに切り込み、すでにイン側の縁石ギリギリのラインを通っていた伊藤
のラインをふさいでしまうかたちとなってしまった。その次の瞬間、マニング
選手の右リヤタイヤと伊藤の左フロントタイヤが接触、伊藤のマシンはほぼ真
横にスライドしてしまった。絶体絶命のピンチをフルカウンターでマシンを立
て直した伊藤だったが、そのスキにマニング選手にトップを奪われてしまった
のである。
 接触で受けたダメージがなかったのは不幸中の幸いだが、これをきっかけに
マニング選手とのギャップは致命的なものになってしまった。ラインを外れた
際に拾ってしまったホコリがタイヤから飛び散り、本来の状態に戻るまで数周
かかってしまったことや、伊藤自身も予想していたよりも悪い路面コンディ
ションに自分のドライビングを合わせることに時間がかかりマニング選手との
差は序盤の10周で約5秒も開いてしまっていた。さらには後方から追い上げ
てきた松田選手が約1・5秒差まで迫ってきていた。
伊藤は当然松田選手の追い上げに気がついていたが、あくまでも照準をマニン
グ選手に定 め、猛チャージを開始。しかし、中盤戦からトップ3の中では圧
倒的に速いペースで走り、マニング選手が序盤に築いた貯金を削り落として
いった伊藤であったが、序盤戦につけられたギャップはあまりにも大きく、マ
ニング選手の優勝を許してしまった。
全体的なラップタイム・ペースをみるとベストラップが示しているとおり、伊
藤の方が安 定して速かった。優勝のチャンスは充分にあった充分あったわけ
だ。序盤戦の追い込み不足が致命傷となったといえるだろう。しかしながら、
今回の2位は我々の完全復調の証明であり、シリーズポイントにおいてもいっ
きに同率2位にはい上がる、実に貴重な2位入賞だったといえるだろう。

伊藤大輔;「悔しい。ミラーでフィリップ選手と金石選手を押さえ込めている
ことを確認できていた。油断していたつもりはなかったけど、マニング選手は
完全にボクの死角から回り込んできた。それでもイン側をキープしていたけど、
彼はさらにかぶさるようにボクの進路をふさいでしまった。縁石まで逃げた瞬
間、彼と接触し失速してしまった。序盤戦は路面コンディションがすごく悪く、
後ろからマニング選手をみていてもかなりマシンが振られているのがわかった。
でも条件は同じだから僕も必死に追いかけたんだけど‥‥。これでチャンピオ
ンはマニング選手に取られてしまった。シリーズ2位とか、マカオ出場権利を
得るために今後のレースも頑張るわけですけど、今の気持ちは、残りのレース
で絶対に彼を負かして優勝する、という気持ちの方が強い」

百田義弘チーム監督;「表現が乱暴ですが、マニング選手は死ぬ気で序盤戦に
勝負をかけてくるはずだから、その序盤戦をどう乗り切るかが鍵で、自分も死
ぬ気でいかないと逃げられると伊藤にはアドバイスをしていました。テストで
はそのための練習も積んできた。事実、そういった展開になったわけです。今
回はマニング選手の気合い勝ちといえるんじゃないでしょうか。ドライバーを
含めて総合力ではこと今回に関してはウチの方が上だっただけに悔しいですね。
伊藤は今回のレースでさらに色々と学んだはずで、それを次のレースでどう生
かすかが今から楽しみです。そんな気持ちにさせるいい走りを見せてくれまし
た。次のレースではもっといい戦いができるはずです」

深尾栄一チームマネージャー;「序盤戦の追い込み不足はともかくとして、伊藤は最後
の周まで全力で走ったことがラップタイムに表れている。それはドライバーと
して当然のことなんですけど、意外と最初に開いてしまったギャップを埋める
ことができないドライバーが多いんです。そんな観点からすると彼が見せた走
りはチームスタッフのモチベーションをさらに上げるに充分なものだったと思
います。彼自身も今なにが課題になっているかがわかっているはずだし、一番
悔しい思いをしているのも彼でしょう。チーム全体をみると間違いなく総合力
があがった。マニング選手+チーム・トムスを撃破する自信を持てるレースで
した」

決勝レース結果(トップ10)
 順位;ドライバー     タイム差 ベストラップ    チーム
  1位;マニング           1分22秒437 TOMS
  2位;伊藤 大輔    3秒310 1分22秒196 SPEEDMASTER SKILLSPEED
 3位;松田 次生    6秒360 1分22秒136 NAKAJIMA HONDA
 4位;金石 年弘    9秒018 1分22秒323 DOME CO,LTD
 5位;エブラヒム   11秒586 1分22秒305 TODA RACING
 6位;メディアーニ  20秒310 1分22秒779 H.K.S
 7位;ビルタネン   20秒587 1分22秒386 TEAM 5 ZIGEN
 8位;井上 智之   28秒900 1分23秒046 TOMS
 9位;五味 康隆   37秒063 1分23秒418 TMS
10位;内山 清史   49秒874 1分23秒855 NIHON KIZAI
 
NEXT ROUND →全日本F3選手権第8戦 8月29日 TIサーキット(岡山)


情報提供:SPEEDMASTER SKILLSPEED
     スピードマスターレーシング事務局
     http://www.speedmaster.co.jp


        *** FMOTOR4F SysOp 北島滋穂(SDI00685@nifty.ne.jp) ***



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