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SUPER FORMULA

SF:第5戦もてぎ予選会見 「もてぎは相性も良いので正攻法でいきます」(石浦)

予選フォトセッション: トップ3のドライバーたち

PP #1石浦宏明(JMS P.MU/CERUMO INGING SF14)
予選記者会見: ポールポジションの石浦宏明(P.MU/CERUMO · INGING) 「今回はサーキットに来る前からいつもは気にしないランキングを気にしていました。残りレースが少ないなかで例年よりビハインドがありますし、チャンピオン取ることを考え逆算すると、ここが正念場と思っています。エンジニアともかなり話し合いましたが、まずはそれが結果に繋がってほっとしています。朝のフリー走行(のスピン)で(ミディアム)タイヤを痛めてしまい、ソフトタイヤのセッティングを進めていましたので、Q1よりQ2、Q3の方が自信がありました。もてぎは相性も良いので、明日の決勝は正攻法で行くことになると思います」
2位 #5野尻智紀(DOCOMO DANDELION M5S SF14)
予選記者会見: 2位の野尻智紀(DOCOMO TEAM DANDELION RACING) 「昨日から色々新しいことも取り入れながらセッティングを進めてきました。ポールポジションを取れなかったのは、すごく悔しいですし、何としても取りたかったというのが本音です。明日の優勝を考えると、スタートラインには就けたかなという感じです。基本的にミディアムでもソフトタイヤでもセッティングは変わらないので、それはいいことだと思っています。ただ、ミディアムで速かった松下選手のタイムは見えていないので、そこは課題と思っています」
3位 #6松下信治(DOCOMO DANDELION M6Y SF14)
予選記者会見: 3位の松下信治(DOCOMO TEAM DANDELION RACING ) 「前回の富士はQ2で敗退してしまったことを考えると、予選3位は満足すべきものと思っています。ただ、ポールも狙える位置にはいたので、ちょっと悔しさもあります。Q1では引っ掛かったにもかかわらず1アタック目はトップタイムでしたし、ミディアムタイヤではマージンが築けていたように思います。ただ、ソフトになると、他の選手が1秒タイムアップしているのに、自分はコンマ5秒しか上がっていないので、ここは課題と思っています。明日はホンダのホームコースで結果を出したいと思います」
まとめ: Shigeru KITAMICHI
Photo: Yoshinori OHNISHI


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