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SUPER FORMULA

SF:第2戦オートポリス予選会見 「今日の目標は予選トップで1ポイント取ることでした」(平川亮)

予選フォトセッション: トップ3のドライバーたち

#20平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL)
予選記者会見: ポールポジションの平川亮(ITOCHU ENEX TEAM IMPUL) ここまでチャンスをくださったみなさんに結果で恩返しできて嬉しく思います。チームのみなさんもレースのたびにすごく頑張って下さったので感謝しています。予選Q2は出たタイミングが微妙で、1周目にアタックに行ったら前にクルマが見えたことと、その時点でタイヤがたれていなかったので抑えてもう1周アタックに向かいました。Q3は最初から決め打ちで計測2周目にアタックするつもりでした。今まで予選では良い結果がなかったので素直に嬉しいです。今日の目標はポールポジションの1ポイントを取ることだったので、達成できてよかったです。あしたは雨の予報なのであまりチャンスが巡ってこないと思うし、我慢のレースになると思いますが、ロケットスタートを決めて1コーナーにトップで入りたいです。
#5野尻智紀(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)
予選記者会見: 2位の野尻智紀(DOCOMO TEAM DANDELION RACING) Q1での走り出しは「ちょっとやばいかな?」という感触がありましたが、路面が良くなるにつれてクルマの調子も上がってきました。Q2はギリギリで通過できましたし、本当にギリギリでここまで残れたな、という感触でした。でもここまで展開が僕に向いてきているので、決勝でもしっかりと良いレースをしたいです。Q2での同タイムは正直目を疑うしかない結果でした。チームからは無線で「もう1周行ってください」と言われていたので、Q3は危ないのかなとも思っていましたし。去年と同じAPで雪辱を果たしたいですが、難しいレースになると思うので気を引き締め、行くだけいくしかないと思います。あまり守りには入りたくないなと。
#6松下信治(DOCOMO TEAM DANDELION RACING)
予選記者会見: 3位の松下信治(DOCOMO TEAM DANDELION RACING ) すごく難しい予選でした。今朝のフリー走行で1周もできなかったので、昨日の専有走行での一番路面の悪い状態でのフィーリングを思い出して、いきなり予選に望んだ格好で、ほとんど勘みたいな感じでした。最後のQ3では気持ちが先に行ってしまってミスが多かったので、そこは自分自身の課題だと思います。でもクラッシュから全部直していただいてクルマには全く問題が無く、そこからのP3は悪くない結果だと思います。トップとの差は自分のドライビングの差だと思います。あしたは雨ですけど、頑張ります。
まとめ: Kazuhisa SUEHIRO
Photo: Yoshinori OHNISHI


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