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スーパー耐久

S耐:第4戦オートポリスフリー走行 ST-Xクラスの内田優大/藤井誠暢/平峰一貴組が総合のトップタイム

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 前戦鈴鹿ラウンドから5週間、舞台を大分県日田市のオートポリスに移してスーパー耐久レースinオートポリスがシリーズ第4戦として開催された。

 10日ほど前の豪雨の被害が心配されたものの、サーキットのある日田市南部は幸い被害もなく無事にレースウイークを迎えることとなった。

 市街地と比較すると標高も高く、しのぎやすい朝となった。気温24度から25度のコンディションで、午前9時40分から各クラス15分、計30分間の予定で、フリー走行が行われた。

 ST4、ST5クラスのGr-2のセッションでは#93 SKR ENGINEERING ings S2000の佐々木雅弘が2分04秒973でトップタイムをマーク。ST-5クラスは#2 TEAM221 BOMEXマッハ車検 ND5RCの筒井克彦が2分13秒049でクラストップとした。

 15分のインターバルで行われたGr-1のセッションは、#1スリーボンド日産自動車大学校GT-Rの藤井誠暢が1分48秒483でトップタイムをマーク。

 8番手につけたST-1クラスの#31 Nissoku Porsche 991 GT3 Cupの影山正美が1分59秒717を記録。

 9番手にはST-TCRクラスの#98 Modulo CIVIC TCRの加藤寛規が2分00秒694でクラストップ。12番手に#62 DENSO Le Beausset RC350の中山雄一が01秒669、17番手にST-2クラスの#59DAMD MOTUL ED WRX STIの大澤学02秒325でクラストップタイムとした。

 この後、午後1時から公式予選がGr-2、Gr-1に分けられて行われる予定だ。

Text & Photo: Keiichiro TAKESHITA


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